東京ドームまで今シーズン初の現地観戦してきました。
試合後には日南キャンプでお世話になった海田Kさんとも偶然会い久々に野球観戦が楽しめましたね。
本日の試合スコアはこちらです。
1 中 赤松
2 遊 小窪
3 右 アレックス
4 一 栗原
5 左 前田
6 三 シーボル
7 捕 石原
8 二 東出
9 投 大竹
【投手】
【広】大竹−コズロースキー−永川
【巨】高橋−西村−藤田−山口−門倉
現地で外野席観戦してきましたがやっぱりカープファンは熱いですね。
野球観戦、そして野球談話はやっぱり楽しいです。
現地観戦で感じた事はシーボルは横に長いという事ですね。
そしてもの凄く気弱に見えますね。
こういうタイプはドSな彼女を作ったら大活躍すると思います。
頑張れ。
山崎スタメンはもう良いでしょう。
東出が左投手から結果を出してなおさらそれがはっきり見えてしまいましたね。
東出と小窪は仲が良いように見えましたね。
東出が小窪に声をかけ永川に声をかけにいった場面は何か良い感じの雰囲気を感じました。
赤松・天谷が俊足な選手だけに前田の守備の穴はどうしても見えてしまいますね。
今日の5回の大道の左中間の2ベース、レフトが天谷なら普通に捕れてる打球ですよ。
ノーアウト2塁とワンアウトランナーなしではエラい違いです。
昨日の赤松の守備を見てると、前田を使う事はメリットだけではない事は間違いないでしょうね。
采配は確かに首をヒネるものもありましたが一応なんとかしなきゃって策で動いてただけまだ良かったかなと思います。
代打も積極的にしましたしヒットエンドランでも惜しいのもありましたね。
あ、でも良いとなんては全く思ってませんので。
最近は宝の持ち腐れ的な感じで試合が終わる事が多かったですからね。
試合コラムはMoreからです。
〜赤ヘル眼〜
NAGAKAWA観戦は恐かったけど楽しかった
先週末、私は会社の研修で山梨県の河口湖まで行ってきた。
土曜日に研修をしたのだが、翌日は夕方までフリー時間であった。
その中で私は河口湖付近にある最大のアミューズメントパーク富士急ハイランドに行ってきた。
富士急ハイランドは絶叫系マシンが多くある事で有名な遊園地だ。
中でも最高到達点79メートル、最大傾斜65メートル、最大速度130キロのジェットコースターFUJIYAMAは特に絶叫系マシンとして有名だ。
私はジェットコースター系の乗り物は苦手な人間である。
しかし新入社員の定めなのかFUJIYAMAに乗る展開になってしまった。
広島東洋カープにはNAGAKAWAという絶叫系投手がいる。
毎年ように球場に来ている赤い観客を恐がらせ、去年あたりは特に恐いと評判であった。
私は2月にNAGAKAWAを宮崎で下見していた事もあり、今日の試合でNAGAKAWAが登板した時は人1倍ドキドキであった。
FUJIYAMAの列に並んでる時、緊張して体が震えていた。
NAGAKAWAが投球練習している時、緊張して体が震えていた。
FUJIYAMAに乗るといきなり79Mの最頂点まで昇っていき、もの凄く恐かった。
NAGAKAWAが登板するといきなり先頭打者に四球を出して、もの凄く恐かった。
しかし最頂点までいった後のFUJIYAMAはもの凄い勢いで落下していったのだが、心臓には悪かったが想像とは違い、途中から逆にワクワクしてきた。
しかし四球を出してからのNAGAKAWAはもの凄い落差のフォークを多投し、心臓には悪かったが想像と違い、途中から逆にワクワクしてきた。
FUJIYANAは始めは恐かったが中盤あたりでは風が凄く気持ち良くて良かった。
NAGAKAWAは始めは恐かったが中盤のゴンザレスあたりではフォークが凄く落ちが良くて良かった。
これだけスリリングなFUJIYAMAが楽しいと思えたのは警備員の人が安全にしっかりと仕事をしてくれていた事も大きいと思う。
これだけスリリングなNAGAKAWAが楽しいと思えたのは捕手の石原が万全にしっかりとフォークを止めていた事も大きいと思う。
恐いと思う気持ちが嘘のように楽しくなった先週のFUJIYAMA挑戦と今日のNAGAKAWA観戦はどちらも私にとって凄く楽しめた出来事であった。
試合後には日南キャンプでお世話になった海田Kさんとも偶然会い久々に野球観戦が楽しめましたね。
本日の試合スコアはこちらです。
1 中 赤松
2 遊 小窪
3 右 アレックス
4 一 栗原
5 左 前田
6 三 シーボル
7 捕 石原
8 二 東出
9 投 大竹
【投手】
【広】大竹−コズロースキー−永川
【巨】高橋−西村−藤田−山口−門倉
現地で外野席観戦してきましたがやっぱりカープファンは熱いですね。
野球観戦、そして野球談話はやっぱり楽しいです。
現地観戦で感じた事はシーボルは横に長いという事ですね。
そしてもの凄く気弱に見えますね。
こういうタイプはドSな彼女を作ったら大活躍すると思います。
頑張れ。
山崎スタメンはもう良いでしょう。
東出が左投手から結果を出してなおさらそれがはっきり見えてしまいましたね。
東出と小窪は仲が良いように見えましたね。
東出が小窪に声をかけ永川に声をかけにいった場面は何か良い感じの雰囲気を感じました。
赤松・天谷が俊足な選手だけに前田の守備の穴はどうしても見えてしまいますね。
今日の5回の大道の左中間の2ベース、レフトが天谷なら普通に捕れてる打球ですよ。
ノーアウト2塁とワンアウトランナーなしではエラい違いです。
昨日の赤松の守備を見てると、前田を使う事はメリットだけではない事は間違いないでしょうね。
采配は確かに首をヒネるものもありましたが一応なんとかしなきゃって策で動いてただけまだ良かったかなと思います。
代打も積極的にしましたしヒットエンドランでも惜しいのもありましたね。
あ、でも良いとなんては全く思ってませんので。
最近は宝の持ち腐れ的な感じで試合が終わる事が多かったですからね。
試合コラムはMoreからです。
〜赤ヘル眼〜
NAGAKAWA観戦は恐かったけど楽しかった
先週末、私は会社の研修で山梨県の河口湖まで行ってきた。
土曜日に研修をしたのだが、翌日は夕方までフリー時間であった。
その中で私は河口湖付近にある最大のアミューズメントパーク富士急ハイランドに行ってきた。
富士急ハイランドは絶叫系マシンが多くある事で有名な遊園地だ。
中でも最高到達点79メートル、最大傾斜65メートル、最大速度130キロのジェットコースターFUJIYAMAは特に絶叫系マシンとして有名だ。
私はジェットコースター系の乗り物は苦手な人間である。
しかし新入社員の定めなのかFUJIYAMAに乗る展開になってしまった。
広島東洋カープにはNAGAKAWAという絶叫系投手がいる。
毎年ように球場に来ている赤い観客を恐がらせ、去年あたりは特に恐いと評判であった。
私は2月にNAGAKAWAを宮崎で下見していた事もあり、今日の試合でNAGAKAWAが登板した時は人1倍ドキドキであった。
FUJIYAMAの列に並んでる時、緊張して体が震えていた。
NAGAKAWAが投球練習している時、緊張して体が震えていた。
FUJIYAMAに乗るといきなり79Mの最頂点まで昇っていき、もの凄く恐かった。
NAGAKAWAが登板するといきなり先頭打者に四球を出して、もの凄く恐かった。
しかし最頂点までいった後のFUJIYAMAはもの凄い勢いで落下していったのだが、心臓には悪かったが想像とは違い、途中から逆にワクワクしてきた。
しかし四球を出してからのNAGAKAWAはもの凄い落差のフォークを多投し、心臓には悪かったが想像と違い、途中から逆にワクワクしてきた。
FUJIYANAは始めは恐かったが中盤あたりでは風が凄く気持ち良くて良かった。
NAGAKAWAは始めは恐かったが中盤のゴンザレスあたりではフォークが凄く落ちが良くて良かった。
これだけスリリングなFUJIYAMAが楽しいと思えたのは警備員の人が安全にしっかりと仕事をしてくれていた事も大きいと思う。
これだけスリリングなNAGAKAWAが楽しいと思えたのは捕手の石原が万全にしっかりとフォークを止めていた事も大きいと思う。
恐いと思う気持ちが嘘のように楽しくなった先週のFUJIYAMA挑戦と今日のNAGAKAWA観戦はどちらも私にとって凄く楽しめた出来事であった。
コメント一覧
鯉党さんコメントどーもです。
いやぁ、驚きましたね永川。
彼が仮に完全復活しなくてもカープブルペンの中で1番タフネスな投手ですから戻ってきただけでも大きいですよ。
しかし驚いた。
いやぁ、驚きましたね永川。
彼が仮に完全復活しなくてもカープブルペンの中で1番タフネスな投手ですから戻ってきただけでも大きいですよ。
しかし驚いた。
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ラジオですけど、仕事の休憩時間に聞いていました。
自信を持てばかなり期待できる投手なんで、これからも期待しています。
「打てるもんなら打ってみろ!」
という気迫で打って欲しい。