2010年の広島カープをこっそり分析します

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高橋建が完封勝利! 梵から見えるブラウン監督の和の理解度の無さ

本日は久々にカープがゆっくり見れました。
最近忙しく毎日じっくり見れないのが本来ならば悲しい事なのでしょうけど最近に限ってはむしろそれで良かったと思ってしまう今日この頃ですね。
本日のスタメンに初めて東出を2番にしてきましたね。
試合スコアはこちらです。

1 8 天谷
2 4 東出
3 9 アレックス
4 3 栗原
5 7 前田智
6 6 梵
7 5 シーボル
8 2 倉
9 1 高橋


【投手】
【広】高橋(9回)
【巨】木佐貫(8回)

今日の試合は高橋対木佐貫の試合にも見えましたがブラウン対原の試合にも見えましたね。
約1週間記事を書けてなかったので言いたい事は山ほどありますがとりあえず今日は高橋建に関して書きたいです。

約1年前に僕がここでコラムに書いたこの記事とこの記事を見てください。
一昨年の日南春季キャンプも僕は行きましたがその時の高橋建、練習量が減ったカープの中で投手陣の中で断トツに外野をランニングに時間をかけていました。
前年中継ぎで失敗し選手生命の危機に立たされた一昨年、何が何でも先発として復活してやるという強い気持ちがキャンプから見られてました。
その中で2軍で完璧な先発成績をあげながら、中4日で中継ぎで使ったブラウン采配を強烈に批判したのですが、その壁も乗り越えて本日は5年振りの完封勝利をしました。
好投しながらも球数を理由に6回くらいで降板させられていた時も高橋は「先発として長いイニングを投げたい。」とよく発言していましたね。
皮肉になりますが、ブラウンが監督をしている中で完封勝利が出来た事がまた凄い事ですよね。
今日の高橋建のヒーローインタビューは、少し涙声で答えていましたね。
「何度か完封はしてるのに9回マウンドに立った時初めて立った気持ちだった。」というコメントがリアルな感情を現しています。

力で押す投球だけでなく考えた投球が出来るようになったところが高橋建の熟年になってからの凄さですね(これならメジャーでも通用しそう)
高橋建の快挙に大きな拍手を送りたいです。

試合コラムはMoreからです。

~赤ヘル眼~
梵から見えるブラウン監督の和の理解度の無さ

数試合ぶりにカープの試合をじっくり見れたがそれが高橋建の完封試合であった。
その快挙にファンとして素直に嬉しいがそれと同時に相手チームの内容も含めてもどかしさや寂しさを感じてしまうのはなぜだろうか。
その答えを探して見ると、5回表途中に梵が突然ブラウン監督に代えられたシーンから見えた気がする。

4回裏、2アウトから梵は平凡なサードゴロを打った後に1塁を駆け抜けた後、ヘルメットを思い切り地面に叩きつけた。
普段表に表情を出さない梵からは珍しい光景であった。
それが原因からか5回表、高橋建がラミレスに1球投げた後にブラウン監督がショートの梵と木村の交代を告げた。
これは高橋建がラミレスに対して投球準備をしている所にタイムをかけるというタイミング的にももちろんNG行為だが、それ以上にブラウン監督の和の理解度の無さを鮮明に現している場面でもあった。

梵はこの日の打席も含めて今シーズン17試合を終えて打率が254.だが、2年前のルーキー時の17試合を終えての打率は097.、去年の17試合を終えての打率は207.と過去2年の方が今シーズンの数字よりもさらに率は悪かった。
しかしそれでもファンの中には今年の梵が去年以上に頼りなく見えてしまう人がいるのはなぜであろうか。
その答えはブラウン監督の今年の梵の起用法にあったと私は思う。

私は開幕前から強烈に梵を2番にする事を反対していた。
それは単純に梵という選手が2番という打順に向いてないと思うからである。
細かい打撃は苦手、去年下位に置いてから長打を連発していた事を考えると、どう考えても梵は6・7番が適していると言い続けていた。
その中で今シーズン開幕してからブラウン監督は梵を2番として起用し、梵の悪いところばかりが出て失敗、そして1回失敗したのにもかかわらず再び2番に戻してまた失敗した。
その数字を調べたところビックリするくらいの差があり、梵の今シーズンの2番での成績は22打数2安打の090.、一方6・7番では46打数15安打の326.である。
ここまで差が出たのは偶然ではなく必然であり、現場にいるブラウン監督がこれを理解出来ていなかった事にやはりブラウン監督の和の無さを感じてしまう。

今のカープを見ると、戦力とか語る以前にまずチームの団結力の無さがはっきりと見え、それが今カープが低迷してる1番の原因であろう。
その中で本日梵に対する処罰的な監督のとった突然の交代行為はさらにチームの団結力を遠ざけてしまうのではないか。
自分のふがいないバッティングにヘルメットを叩きつける選手と言えば中日ウッズがまず思い浮かぶが仮にウッズがカープにいたらシーズン何度も処罰交代をさせられているのだろうか。
代えられた直後の梵のイライラで手袋を引っこ抜くシーンを見ると、ただの1シーンにはとてもじゃないけど思えない。

監督がベースや選手のバットは投げても良いのに、選手が自身のヘルメットを叩きつける行為は許されない。
もしそういうルールであればまた選手に対して周りから「悔しくないのか」という罵声が聞こえてきても全く不思議でない。



コメント一覧

救世主はチームピッチャー最年長の高橋建さんでしたね。

シーボルもつらそうだったインコースをスタンドまで運びました!

そして東出が2番になりました!

まぁ相手が右腕だからさぁ~みないな感じにならない事を祈りたいです。

はじめまして。
勝つには勝ちましたがグダグダな試合でしたね・・・
そして梵の途中交代はベンチでの態度に対する懲罰との情報も。
今後どうなるんでしょう、、

こんにちは
高橋は最近本当に安定してますね。このまま行くと駆動みたいに後何年も活躍で繰るかも!
でもやはり倉のリードでしょ!コレからどんどん倉を使ってもらいたいですね。
後打線は・・・ホームランのみ
結果的にシーボルのホームランで勝ったけど先日の一打席目の内角のストライクの玉を飛び上がってよけて三振を見ると見切りをつけて2軍で様子見して欲しいですね。喜田や松山使って欲しいですね
ブラウンもそろそろソヨギに見切りつけたみたいだし、シーボルにも見切りつけて栗原5番くらいにしてどんどんいじって欲しいですね。
んであとは機動力生かせばどんどん勝てそうですね。
後心配は天谷が下降しだしたかなって感じです
今日のブラウンの采配は新しい一歩の気がします。ちょっと期待が出来そうになってきたって感じです。
明日はルイスに頑張ってもらいましょう

今日は建のがんばりで勝てた。
あいかわらず打線だめ。
でも積極的な走塁、バント策は○だと思う。
打順もましになってきた?ので明日からに期待する。

ノライヌさんコメントどーもです。

高橋建の今日の球は見ていて気持ちよかったですね。
現状は今の打線が精一杯のベストでしょうね。
シーボルに関してはこれから果たしてどういう結果になっていくのでしょうか。
注目ですね。

北のカープファンさんはじめましてコメントありがとうございます。

おっしゃる通りグダグダの試合でしたね。
梵の途中交代は何か今のカープの団結力の無さをそのまま現していたように思います。
このチームにはリーダーがいないのでしょうかね・・・・。
開幕前は緒方が適任だと思ってたんですがね。。。

ノッシーさんコメントどーもです。

開幕前、重症の風邪をひいた高橋建がここまでの快投を見せたのは凄い事だと思いますね。
ベテランの凄さだと思います。
今は捕手は倉の方が良いと思いますね。
石原は去年も今と同じように下位打線から打撃の調子が上がり、3割後半の打率を残してから2番で使われ調子を落として2割前半の打率まで下がってましたよ。
器用なタイプではない事と繊細な性格をしている事から、考えすぎると体が動かなくなる選手なのでしょうね。

シーボルに関してはコメントが難しいですね。
下でシュルツがもう怪我から復活しています。
ただ、今の時期でシーボルの見切りをつけるならばリグスなんてもう日本にいなかった選手ですからね。
それくらい新外国人野手は判断が難しいです。
でもその事実を無視してでもストッパータイプの外国人投手の補強の方が遥かにチームにとっては良いとも思います。
梵は記事にも書きましたが、去年・一昨年のこの時期は今年以上に成績は悪かったです。

まあ新しい打順になった事はとても良かったと思います。




こんばんは!
初めてコメントします。

ブラウン監督は今までにベースを放り投げたりしてますが、今日はどこか感情的に梵を「投げた」ような印象を受けました。作戦上ではなく単にキレたような。

監督には、日本人としての選手の理解をもっとして欲しいと僕も思いますし、また我々ファンや選手、コーチ側にも監督の意図や求めているものをもっと知る必要があるかもしれないと思いました。

明日は上原登板か?と言われていますが、いずれにしても「打」で勝つことを願っています。

これからも「赤ヘル眼」楽しみにしています!!長々と失礼しました。

kurisuteru65さん はじめまして。
コメントありがとうございます。

積極的な走塁やバントは確かにもっと見せて欲しいですね。
あれだけ率の良い天谷がまだ盗塁2回しか試みてない事を今日知って驚きました。
機動力野球をもっと見たいです。

しままつカープ さんはじめましてコメントありがとうございます。

表現が上手いですね(笑)
確かに今録画した今日の試合のその場面を見返してみたのですが、ブラウン監督の顔を赤くなっているようにも見えますね。
もし単にキレてたとしたら余計にチームの和を壊しますよ。

それぞれがそれぞれの事を理解する、これってなかなか難しい事ですよね。
ただ就任3年目の今にまだこのての話題が多く挙がる事実がなにか悲しいです。

明日は新外国人の長身左投手バーンサイドが即1軍登録先発かもしれませんね。
どちらにしてもいろんな意味で繋がりのある勝利をして欲しいものです。

お久しぶりです。前田愛好家です。

ブラウンは元々AAAの監督ですから団結を
求めても無理があるかと思います。
彼らは勝つために試合してるわけじゃないですし。

そもそもプロのチームなんですから
団結力が無いと勝てないってのもおかしな話でしょう。
「団結で勝つ」というのはあまりにもアマチュア的な発想だと思います。
私は、「自分の年俸を上げる手段としてチームを勝たせる」、
「そのために自分の仕事をしっかりする」、という選手の集団に
なってもらいたいと思っています。
変な馴れ合いを見せられるよりよほど良いかと。
カープがチームとしてあまりにも弱いから
せめて団結くらいしなければ勝てないんじゃないの?ということならば
同意ですけどね。

>監督がベースや選手のバットは投げても良いのに、選手が自身のヘルメットを叩きつける行為は許されない。

ベース投げはパフォーマンス
バット投げは眠っているバットを起こすというジョーク(アメリカではたまにやる)

切れてヘルメットを叩きつけるのと同じ土俵では論じれません。

まあ、ラミレスの途中で代えるのは私もいかがなものかと思いますが。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

前田愛好家さんコメントどーもです。

確かにご指摘の通りチームとして弱いから団結しなければ勝てないといった要素は強いです。
開幕前から今の戦力で奇跡的にカープがAクラスに入るためには、ある程度の一体力がなければまず無理だと僕は思ってます。
また、それがここ2年のチームの中でも乏しかったように感じます。
大きい戦力に勝っていくには戦力が極めて弱ければ真田昌幸vs徳川家じゃないですけど、団結力はやはり大きいと思いますね。

昨日の試合は広島にしても巨人にしても団結力の無さをまず強く感じました。
というより監督と選手の意思疎通の無さ・またはチームがバラバラ過ぎると言った方がよろしいでしょうか。
バラバラのチームは多少戦力があっても弱いと思います。
プロと言っても野球はチームスポーツですからね。

>>私は、「自分の年俸を上げる手段としてチームを勝たせる」、
>>「そのために自分の仕事をしっかりする」、という選手の集団に
>>なってもらいたいと思っています。

これは当然と言えば当然なのでしょうけど、その中でそれぞれの選手をまとめる役割の存在っていると思うんですよ。
それが監督だったり、チームリーダーであると思うんです。
監督が選手の事を理解して適材適所に選手を起用する、また選手が監督のやりたい事を理解する、それもその中で大事な事だと思います。
ただ最近は同じような失敗を繰り返してるところからかなり監督に問題があるとどうしても強く感じてしまいますね。

この試合は今のチームの中でリーダー的選手であろう梵とブラウン監督の中での出来事だったからピックアップして書いたんですよね。
まあ、まとまらなきゃダメだと言うよりバラバラなら弱いと言った方が良かったかもしれません。

あなごさんコメントどーもです。

私はパフォーマンスだろうとジョークだろうと野球道具を投げてる事に変わらない(同じ土俵)と思いますけどね。
またそこから道具を叩きつけるのがダメというルールが存在するならばかなり苦しいとも思います。
ここは考え方の違いですかね。

ウッズ(複数回)・石井琢・仁志とこの日の梵と同じように今シーズン1塁をかけ抜けた後ヘルメットを投げた選手を見てますが、彼等もカープだったら途中交代してたのですかねぇ。

今回の件は梵が一方的に悪いです
ヘルメットを投げただけなら懲罰交代にはならなかったでしょう

各紙の記事・TV映像を総合すると
・凡退して苛立っていた梵がコーチに手渡すべきヘルメットを地面に叩きつけた<当然コーチの前で
・そのヘルメットは天谷が回収(天谷はいい奴です)
・梵はその横を素通りして守備につく
コーチと天谷に対して非常に失礼な事をしているわけです。

監督が誰であろうと叱責の対象、場合によっては懲罰交代ものでしょう

まるさんコメントどーもです。

僕は一方的に梵が悪いとは思いませんね。
感情を外に出す事は悪い事ではないと思いますし、僕が見た限り今シーズンウッズも石井琢朗も同じ事をしてますよ。
ウッズに関しては三振したら当然のようにヘルメットをベンチに投げつけますね。

まあ、ただ野球観点のある現地に行った友達に話を聞くとテレビで映ってる姿と球場で見える姿は全然違うものだっただろうと話してました。
僕自身、日南キャンプに2年長期で行ってきて現地で直視で見るのとテレビや新聞で情報を知る事の大きな差を感じてますのでここは僕の方が間違ってるかもしれませんし、また現地で観戦なりした人にはどんどんコメントして欲しいですね。

>私はパフォーマンスだろうとジョークだろうと野球道具を投げてる事に変わらない(同じ土俵)と思いますけどね。
>またそこから道具を叩きつけるのがダメというルールが存在するならばかなり苦しいとも思います。

道具を叩きつけるのがダメというより、腹が立って道具に当たる行為がダメということでしょう。
例えば、「野球道具を投げてる事に変わらない(同じ土俵)」ということに固執するのであれば、現役の原や中村紀のホームランの後の高々とバットを放り投げる。これも「野球道具を投げてる事になります」。そういう観点から同じ土俵ではないと言ったのですが、例を挙げると同じ遅刻でも寝坊と事故に巻き込まれるのとは同じ土俵ではない。しかし遅刻だけを見る人は「遅刻には変わらない(同じ土俵である)」となるでしょう。
目に余る行為は戒める。これもまた監督の務めじゃないかな。

野球選手も立派な大人で社会の人ですからね~

上司(この場合監督)の意にそぐわないなら、それなりの対応もとられるでしょうね~

ここは一つ、梵さんに我慢して頂く他はないと思います。
実家で鍛錬を(笑)

まぁ成績がすべてのプロですから、熱が上がりまくるのもわかりますが…

ヘルメットを投げつけるということでは、カープの松山も大学時代に早稲田との試合でヘルメットを投げつけて物議を醸しだしたことがありました。
道具は大事にしないといけないんだろうけど、どうなんですかねぇ。

たびたびすみません。
ちなみに中村紀のようなホームランの後の派手なバット投げは
相手投手を侮辱するという行為でメジャーではタブーです。
この当たりは文化の違いでしょうね。
メジャーではダメな行為も日本ではOK
だが、野球道具を投げてる事に変わらない。

あなごさんコメントどーもです。

わかりやすい違いの説明ありがとうございます(笑)

物を叩きつける事をどう判断するかしないは別にしても僕は日南キャンプに今年1週間行ってきましたが、カープの選手がおとなし過ぎるという印象をすごく受けたんですよね。
日南滞在時に近くの南郷でキャンプをしている西武のキャンプにも行ったのですが、紅白戦をしてる中で星という若手の選手が印象に残ったのです。
星からは紅白戦というのに三振したらバットをホームベースに叩きつけて悔しがり、守備でも走塁でもミスをしててもなんとしても一軍に残りたいんだ!って気持ちが外から見ていても気持ち良いくらいに伝わってきたんですよ。
一方のカープの1・2軍の当落選上の選手といったら、もう静か過ぎて全くというほど目立ちませんでした。

今回は球団に詳しい方の話に聞いたところ永田コーチと梵がベンチでかなりブツかってたようですね。
どこまでがルールかは知りませんがモノを叩きつける行為はどこの球団の選手でも割と頻繁に見る行為なので個人的にここがルール化されていたら首をひねってしまいますね。

ノライヌさんコメントどーもです

梵は必要な戦力ですから早く戻ってきて欲しいですねー。
梵なくしてカープの急浮上はないと思います。

熱い気持ちが外に伝わる事は個人的には悪くないと思いますけどねー。

aoi さんコメントどーもです。

プロ野球では頻繁にそういうシーン見るんですけどね(特に外国人選手)。
熱いプレーが多く伝わるシーンが個人的には見たいですね。

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