2010年の広島カープをこっそり分析します

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カープ試合分析風 大胆投手陣構想 

早いもので明後日にはもう開幕戦です。
それに合わせて開幕メンバーが確定しました。
今回は僕が思う今年のカープの選手起用法を投打で細かく書いていきたいと思います。
その中で僕の選手についての意見も書きます。
まずは投手編です。

開幕メンバーに2カード目の先発も含めたメンバーと予想される起用法をまずは書きます。



先発(6人)
大竹 ルイス 長谷川 高橋 前田健太 宮崎

中継ぎ(6人)
横山 青木高 林 梅津 広池 岸本

抑え(1人)
コズロースキー



これで間違いないでしょう。
この構成の中での何人かの起用法などを細かく考えます。

大竹
調子が良い時は120球でも140球でも投げる。
100球制限とかは考えなくて良い。
エースとしてそして前田健太の先輩としてチームを引っ張っていく存在になって欲しい。

高橋・長谷川
先発として固定。

前田健太
捕手・内野陣・首脳陣が精神的に若い前田健太をいかにうまくコントロールできるかがポイント。
先発としてのペース配分・打ち込まれた時の冷静さ。
前田健太自身の気持ちのコントロールが大きく勝敗を分けるだろう。

宮崎
先発も中継ぎもやる大事な役割。
ここで宮崎を使うと決めたなら、容赦なく宮崎を大胆に使って欲しい。
ロングリリーフに日程・チームの試合状況にによっては中3日や中4日での先発もあるだろう。
その時首脳陣が仮に宮崎がそういう試合で調子が良ければ5回・6回まで投げさせられるかがポイントとなる。
ブラウン監督1年目のベイル・広池先発時のように調子が良くてもローテ的な事から3回・4回で降板させる事は薄く体力のないメンツが揃う中継ぎ陣に爆弾を投げている行為である。

横山
勝ち・接戦試合でのロングリリーフも含む登板が期待される。
横山に関しては体力がそこまでないので極力3連投などは控えたい。
また、唯一かつての玉木のようにロングで安定した成績が残せる投手。
横山のような投手が他の中継ぎタイプに少ない事と、体力面で心配がある事から絶対にやってはいけない事は横山を抑えに回す事。
仮にコズがなんだかのカタチで離脱をしてこの采配をやってしまった時は今シーズンのカープは終わったと解釈しても良いだろう。
それくらい今年のカープの選手の中で1・2を争うキーポイント選手。

青木高
オープン戦最後の方に見せた去年までとは大きく違った配球が見せれれば中継ぎとして成功すると思う。
去年はチーム方角からか前半戦はストレート中心の配球でセリーグの主力打者に完璧にストレートをホームランされるシーンが目立った。
社会人時代は通用してたストレートもプロのパワーの前ではなかなか通用しないという事がよくわかったであろう。
しかし、ここに来て左打者に対してスライダーそして去年はなかなか見せなかったカーブを有効に使う配球を見せている。
ストレートは見せ球などストライクゾーンにはほとんど投げず変化球中心の配球を左打者に見せれたら一変するように思われる。
自分はかつての星野信之のように変化球投手なんだと考えて投球していけばコントロールも良いだけに貴重なロングも出来る中継ぎ投手に生まれ変わるかもしれない。

林 梅津
この二人・特に林は1年間働けるかがポイントとなる。
二人とも1年通して安定した投球をした年がなく、その原因はたいてい一緒で疲れから投球フォームが崩れて球が軽くなり打者に球を見極められるといったものだ。
開幕2軍になった青木勇人も含め、頻繁に疲れに応じて入れ替えが上手く出来るかがポイントとなる。

広池
左の中継ぎとは考えない方が良い。
左打者に強いとは言えず、また登板間隔が詰まると打ち込まれるケースが目立つ。
広池は先発が崩れた時のロングリリーフ専用くらいの起用法が良い。
もっと言ってしまえば先発向きの投手で、先発6番手と中継ぎも兼用する役は広池が1番ピッタシではないだろうか。

岸本
正直結果を出てるものの1軍で通用するとは思えない。
もっても5月くらいまでで、早い時期での佐竹との入れ替えがなんとなく簡単に想像ついてしまう。
首脳陣の勝ち試合で使う発想を聞いた時、開いた口がふさがらなかった。
仮にそう起用するとしても楽な展開で結果を出してからではないだろうか。

コズロースキー
当たり外国人で抑えとしても成績を残しそう。
ただ個人的には今の中継ぎ布陣からコズロースキーはセットアッパーをやった方が断然良いと思われる。
もっと言ってしまえば、コズロースキーが中継ぎから抑えに回った事でカープの成績もグンと下がったように思われる。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここまでは今の開幕メンバーの中での僕の考えでした。
続いてMoreから僕が考える投手陣構想を2軍のローテーションも含め書いていきたいと思います。
ここからはカープが上位にいくための僕が考える投手陣構成です。
2軍のローテーションも含め書きます。



先発
大竹(エース) 長谷川 高橋 宮崎 前田健太 青木高(中継ぎ兼用)

中継ぎ
 コズロースキー(セットアッパー) 横山(セットアッパー) 佐竹(左ワンポイント) 林(6or7回) 梅津(6or7回) 広池(敗戦処理など便利屋)

抑え
ルイス

2軍先発
大島 森 篠田 小島 今井 佐藤

2軍中継ぎ
青木勇人 上野 相澤 山中 金城 岸本

2軍抑え
マルテ

フォーム固め調整
永川 斉藤 河内



2軍から1軍で使えるレベルの投手は青木勇人・森・小島・上野・篠田・岸本と育成枠の山中の7人です。
調整組では河内が1番抜け出すのが早そうですね。

まあでも上野は球威が戻るまでは上げれらないでしょうし篠田は下半身を鍛えないと崩れたフォームのままでしょう。
そう考えるとこの中で1軍で使えそうな投手は青木勇人・森・小島の3人となります。
細かく起用法を書いていきます。


大竹・高橋・長谷川・前田健太
上記と一緒。

青木高
上記の宮崎の起用法と一緒。
5人の先発の誰かが崩れたら先発固定に昇格。

宮崎
前田健太と共に去年からの成長が大きくあった投手。
欲しかった落ちる球が使えるようになったのが大きい。
スライダーのコントロールも良くなり、意外に先発で固定したら貯金を出してくれるのではないか。

コズロースキー
基本は8回からのセットアッパー。
連投も多く投げさけ阪神ウィリアムスのような使い方をする。

横山
セットアッパーで長い時は3イニングも投げさせる。
ただとにかく3連投まではさせない。
いかに1年間横山を使えるかを気配りするかがポイントとなる。

佐竹
好不調がとにかく激しい投手。
調子の良い時はこれ以上ないくらいの左キラーとなり、調子が悪い時は打撃投手かストライク入らない投手になる。
佐竹の場合、その日の登板をブルペンコーチと頻繁に連絡をして決めるといった方法をとれば成績が大きく変わってくると思う。
佐竹だけはブルペンで早めに肩を作らせ、調子が良ければ接戦時でも登板させ調子が悪ければ登板させずコズロースキーを登板させる。
それくらいベンチではなくブルペンコーチが登板を決める方法を取るのが良策だ。

林・梅津
基本は6・7回のどちらか1イニングの接戦時に登板する投手。
前半戦は調子が良いが後半戦失速するのがこの二人のパターン。
上手く2軍の青木勇人も含め調子によって使い分けれるかがポイント。

広池
左投手だが左投手とは考えない。
基本は先発が早い回で崩れた時のロングリリーフ。
球種が多く、細かいコントロールがなく、連投に弱い広池は間違いなく先発向き。
先発陣の誰かが調子が悪いようなら、広池が結果を出していたら先発に昇格。
その場合、この広池のポジションには森or小島or篠田の中で調子が良い投手が昇格する。
広池が成績を残せてない場合は、彼等が先発に昇格する。

ルイス
コズロースキー以外で抑え投手を考えた時、抑えも出来そうな投手は大竹・ルイス・宮崎しかいないと考えた。
大竹は前田健太といつも一緒にいる事や、エースになってもらわないといけないため却下。
宮崎はまだ細かいコントロールがないため却下。
そうなるとルイスしか残らなくなる。
球威も抜群で去年もアメリカでリリーフ登板も多くしてるのでリリーフも問題ない。
やはり僕は上位にいくためにはサイド投手が多い・左が薄い中継ぎ陣の現状を考えるとコズロースキー抑えでは早くに崩れていく気がしてならない。
どこかのタイミングでコズロースキーが中継ぎに回す事は出来ないのだろうか。


小島・森
現状2軍の中では1軍にすぐにでも送りこめそうな投手である。
その場合広池のポジションか6番手の先発のポジションに入る。

篠田
前半戦は下半身強化に力を多く入れるべきだと思う。
しっかりと下半身を作り、後半から出てきてくれればそれで良い。
現状はフォームバランスが悪すぎてコントロールが定まらない。

青木勇人
林・梅津の調子を見ながら昇格する時はそのポジションに入る。

上野
球速が社会人時代の150キロ近くまで戻るまでは1軍に上げない。
戻った時は大きな戦力となる。

河内
フォームは固まってはいるようなので、肩を早く治し夏くらいには上がってきて欲しい投手。
佐竹のポジションに入りたい。

斉藤
球威・変化球のキレはそこまで問題ない。
投球フォームがバラバラすぎるのでしばらくはフォーム作り。

永川
とにかく頑張れ。

大島
選手生命をかけたチャンスの1軍での先発機会が1・2度今年もやってくるかもしれない。
その時に備えてレベルアップをして2軍の先発でも軸として結果を出し続けるしかない。


全体を見て

ここ5年の中でも最低の投手戦力層だと正直に思う。
ここ近年のシーズン、中継ぎ陣を苦しい時に完投で助けてきた黒田の離脱は大きすぎる。
また、皆忘れているだろうが去年は夏場の1番苦しい時期にフェルナンデスが敗戦処理や連投などでなにげに投手陣の縁の下の力持ちになっていた。
さらに去年は日程的に同じ地域に試合が固まってた事が多かったが、今年は去年より断然にそれがなく移動が厳しくなっている。
これらの事はすべてリリーフ陣への負担が去年以上だという事をあらわす。

開幕のリリーフ陣構成を考える事なんて誰でも出来る。
カープの場合はとにかく1年間戦えるリリーフ陣を作る事が何よりも課題のチームである。
それが出来なかったのが去年の広島とヤクルトであった。
去年の9月にそれまでシーズン安定した投球をしていた横山や青木勇人ですらボコボコに打たれ始めたシーンをどれだけのファンが覚えているだろうか。
戦評すら言えないシーンが1軍リリーフ陣で毎日のように見られ、2軍投手陣で使えそうな投手は高卒の前田健太くらい、これが去年の9月のカープであった。
その現象が今年は黒田・フェルナンデス・日程の3つの理由で去年より2ヶ月~3ヶ月早まっても全く不思議じゃないと思っている。
もしかしたらオリンピックの期間を1番休みにして欲しかった球団は1番選手が取られないだろうカープなのかもしれない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


一応、上記に僕が考える1年間の投手陣の使い方を書きました。
しかし、おそらくブラウンはコズロースキーを抑えに持っていくでしょう。
そうなった場合、岸本→左中継ぎ→右サイドスロー中継ぎ→横山のような流れで中継ぎ陣が崩れていくのが想像できてしまうのは僕だけでしょうか。
「カープはこいのぼりの季節まで」と毎年のように言われるのはちゃんとした原因があるからだと思います。
ブラウン監督がどういう投手起用法をするのか、また2軍の山内コーチが何人の投手で結果を作れるのか。
ここは今年のカープの運命を決める大きなポイントになりそうです。
カープが上位争いをするためには投手陣の整備が何よりも必要です。



コメント一覧

俺は過去に某掲示板でフェルナンデスの必要性を語ったんですが
賛同はあまり得られませんでしたね
フェル不用の主な理由は
・外国人枠をそんな敗戦処理のために無駄にしないで欲しい
・助っ人なのに成績が悪すぎる
あと色々な理由でまぁ~否定的でした。

自分がフェルナンデスを買っていた理由は今回の記事にも書いているように
先発が初回KOされた試合や中継ぎを使うのがもったいない時のロングリリーフとしてフェルナンデスは貴重な存在だったという点
先発が2回KOされたときにフェルは6回まで投げてくれたりと
脆弱な投手陣を助けてくれました。
しかし彼の一番の敵は「外国人枠」
たしかに日向の戦力になる助っ人は良いと思う
補強した1点だけは際立つでしょう、だけど他は変わらず脆弱
フェルは勝ちは拾えないけど投手陣全体が助かるんですよね・・・・

今年は魔の5回とか魔の6回とか
ルイス・大竹・長谷川の柱が完投上等の構えで投げないと
中継ぎは夏前に崩壊しますね。

明日から開幕戦
自分もブログを書いているので
今シーズン頑張って書いていきましょうw
ちなみに自分のブログのテーマは「辛口w」




投手陣

去年は、あまりにもブラウンが、球数を気にしすぎて六・七回ですぐ中継ぎを使って敗戦というのがほとんどでしたね。
そのまま投げさせておけば、先発に勝ちがつくし。
ブラウンはほとんど黒田しか、完投させませんでしたよね。
調子が良くても、球数が多くなれば黒田以外は交代させてましたし。。

勉強になります。

開幕戦に野手陣をかなり揃えましたねぇ~。
総力戦で開幕を乗り切る勢いなのでしょうねぇ~。
地元に帰ったら、投手3人くらい上に上げて、野手が下りるって感じになるんでしょうか?

安定して先発完投が見込めるピッチャーが非常に少ないのが心配です。
青木高広がキーマンではないかなって自分は思うんですが…。
ルイスは勿論、前田健太や大竹寛も、6,7回までは試合をつくって欲しい。
長谷川も昨年の後半戦のようなピッチングをしてくれれば、ある程度は勝ちを見込めるのではないかと思いますね!

出来るなら、早急な河内の復帰と、永川の復帰、篠田の台頭を期待します。

投手陣のフル稼働を考えると、ショート・セカンドは各1人で絞って、木村をユーティリティーに使って、効率化して欲しいですね。

こうやって改めて分析してみると
中継ぎの弱さが際立ちますよね。
ルイスを中4日ではなく、完投を意識させた
中5ないし6日の起用の方がいいように思います。

左のしっかりしたのがもう1枚いれば
広池をローテの谷間とロングリリーフと
便利使いできるんですが。

ペローンが倉敷で見せた投球を安定してできるようになれば
横山とダブルセットアッパーからコズへのスイッチで
磐石なリレーが完成すると思うのですが
出たとこ勝負の感がぬぐえませんよね。

ゆういちさんコメントどーもです。

フェルナンデスがチームにいる事の強さはある程度野球通の人しかわからない事かもしれませんね。
去年の成績では年棒もおもいっきり下げれるんだし、保険として残しておくべきだったと強く思います。
2軍投手陣も駒数が足りてるとはなかなか言えない状況ですしね。

大竹が黒田にどこまで近づけているのか・・・。
ここも大きなポイントになりそうです。

>>自分もブログを書いているので

良かったらブログのURLを教えてください!
野球観点がある人のブログをリンクで集めてるので是非是非リンク集に追加させてください。


カーテンさんはじめまして。
コメントありがとうございます。

確かにご指摘の通りですね。
高橋とか不満ありありの表情で降板するシーンが多かったです。
とりあえず100球制度を廃止して欲しいですね。

鯉人さんコメントどーもです。

投手枠は今年も13が基本でしょうから3連戦が終われば野手から2人は降格するでしょうね。
開幕から野手は激しい競争が繰り広げられてます。

先発は大竹がどこまでエースとして働けるかがポイントになると思います。
青木高は中継ぎでブレイクすれぱ少しは中継ぎ陣に期待できるんですけどね。
安定感ではもしかしたら長谷川が1番かもしれませんね。
前田健太は大きな目で見る事にしましょう。

それにしてもまだまだ投手陣が欲しい!!

MERCURYコメントどーもです。

中継ぎ弱いですよ(笑)
ルイスは先発なら完投も含め長く投げてもらわないと確かにキツイですね!

楽天の有銘とかトレードで狙えないかなぁ。。。
なにげに体力のある中継ぎ投手という意味でも中継ぎは足りてないと思います。

青木高が中継ぎで活躍できるか出来ないかもカープの順位を大きく左右しそうですね。

先発陣

先発陣に左腕が一人なのは、左の強打者揃いのあのG球団戦で厳しくないでしょうか?

ノライヌさんコメントどーもです。

ロッテはここ最近強いですが左投手の先発は1人しかいませんね。
そこまで関係ないとは思いますが、カープが左投手不足という事は間違いないですね。
トレードで欲しいものです。

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