今回はちょっとmixiっぽく記事を書きます。
ここに書こうか迷いましたが本日カープを通して感動的なドラマがあったので書かせていただきます。
今日の昼間、僕は職場のエレベーターの中である知人とたまたま逢いました。
その人とは約2年ぶりの再会で服装からはじめは誰だかわからなかったのですが、よくよく顔を見てみると「あーーーー!!」といった感じでその人を思い出しました。
その人は有名人でもなんでもなくそのへんのごくごく普通にいるような石田さん(仮名)という53歳の小柄なおっさんです。
石田さんと初めて出会ったのは僕がバイトとして電話営業部署にいた約3年前の事でした。
僕は今都内にあるその某企業に勤めているのですが、石田さんはそこで派遣警備員として勤めていました。
石田さんの仕事はとしては営業部屋の入り口のドアの前で椅子に座り、不審な人物はいないかどうかとか、その部屋はセキリティカードで入る仕組みになっていたのでセキリティカードを忘れた従業員はいないかチェックするとか、さらには営業部屋でのゴミ箱チェックなどかなり地味な仕事でした。
ですから電話営業部に勤めている人間は、一日に何度も石田さんの顔を見るのが日課でした。
従業員と警備員の関係ですから、もちろん挨拶する程度の関係で終わる事が多いですが、その石田さんだけはいつもニコニコしていてなぜか多くの従業員が話しかけたくなるような人柄をしていました。
僕も石田さんとすぐに親しくなり、仲間と石田さんとで世間話などをよく談笑してました。
そんな中、ある日石田さんが広島出身の人という事を知りました。
話を聞いてみると、石田さんは15年ほど前までは仕事帰りによく神宮球場でスクワット応援をしていたそうです。
僕は、それならばと石田さんを神宮球場のカープ戦に誘いました。
そしてたまたまお互いに日程が合う日に神宮球場のデイゲームがあり、一緒に観戦する事が実現しました。
試合観戦当日の事です。
石田さんは石田さんよりも20歳くらい若いOLの女性を連れて神宮球場にやってきました。
どうやら石田さんの彼女のようです。
その時ばかりはニコニコしてる石田さんの顔がやたらムカつきました。
僕は、神宮内野席で石田カップルと野球観戦を楽しみながらたくさんの話をしました。
聞けば、二人は10年くらい前に共に働いていた職場で出会ったらしく、その当時石田さんはサラリーマンをやっていたそうです。
その時バツイチだった石田さんと石子さん(石田さんの彼女(仮名))は職場で恋に落ちていきました。
そしてちょうどその頃、鯉(カープ)も落ちていきました。
僕は、石田さんになぜ今警備員をやっているのかとおもいきって聞いてみました。
その石田さんの答えに僕は驚きました。
話によると石田さんはサラリーマンを10年以上やった後、自身の長年の夢であったラーメン屋に転職をし、何年か渋谷のチェーンラーメン店の店長にやったのですが、繁盛せずにリストラされてしまい、今の派遣警備員の仕事についたそうです。
50歳と年齢的な事から正社員で転職する事は難しく、今の派遣警備員になったそうです。
その条件は厳しく、朝から夜まで働いても日給で時給で計算すると1000円程度と当時アルバイトの僕の時給よりも断然低く、出勤も日々交代制で週3〜4程度しか出れないものでした。
それでも仕事に対して真面目で、いつもニコニコして多くの従業員の心を和ませていました。
逆に恋人の石子さんはベテランのOLで石田さんの倍は稼いでいました。
それから、1年ほど経って、僕が営業部からシステム部に異動をした事により、それ以来石田さんとは会っていませんでした。
その石田さんと今日僕は、再び出会ってしまったんです。
スーツ姿の石田さんと。
僕が今日エレベーターで見たのは、あの当時見慣れていた警備員服の石田さんではなく、スーツ姿の石田さんがエレベーターの中にいたんです。
僕は一瞬石田さんが会社の取締役に見えたので、ビビデバビデブーになりましたがこれは嬉しい意味でのドッキリでした。
話を聞くと、石田さんは2週間前まではずっと同じビルで派遣警備員をしていたそうで、その中でその派遣先の企業(=僕が今いる企業)から突如正社員の声がかかったそうです。
部署はリスク管理部という大きな会社の中でとっても重要な部署でした。
人生何が起こるかわからない。
こういう事って本当にあるんだなと僕は体が震えました。
石田さん自身、全く就職活動はしてなく、会社の方から53歳派遣警備員に正社員の声がかかったのです。
当然条件も警備員の何倍も良く「53歳のおっさんの奇跡」としか言いようがありません。
さらに驚いた事に派遣警備員勤務時であった去年の11月に、恋人の石子さんとめでたく再婚したそうです。
正直今の時代からはなかなか考えられないような事が起こってると僕は思いました。
さらに仕事の話を聞くと、この職場に来てまだ5日らしく、パソコン・特にメールの使い方が全くわからないそうです(例:Ccの意味とか)。
それでも「新入社員としてのやる気は誰にも負けない!!」と自負してました!
僕もかつて人生でどん底の時期がありましたが、今強く言いたい事は、人の未来なんてその先何が起こるかなんて全くわからないという事です!
僕も去年の年初に今の管理本部に会社推薦での今春の内定が出ましたが、これも僕の経歴からはなかなか考えられない事であり、今回の石田さんのケースはそれ以上の奇跡です。
人の人生にはドラマがたくさんあるという事を深く感じました。
そして今回の事は僕と石田さんが共にカープファンで、そこから二人が深い親交関係になったからであり、そこからさらには今年「仕事帰りに神宮球場のカープ戦観に行く」という約束も生まれたのです。
ほぼ同期入社に僕は、自分の年齢の2倍以上あるよく知ってるおじさんがいるわけです
いやーーーーー、本当に今回の事で僕が強く伝えたくなった事は、今人生がうまくいかなくて悩んでる人、またはうまくいかなかった過去を引きずってる人、そして今現在人生の中で一番というほど下降線にいると感じてる人に対して
人生何が起こるかわからないよ。
という事です。
もちろんそれは人生だけでなくプロ野球の世界にだって言える事!!
近年我等がカープはどん底状態にいて、それが月日が経てば経つほど深くなっていってるけどそれでも未来に何が起こるかなんてわからない!!
そして苦しい時があるからこそ、嬉しい時があった時により嬉しくなるものだと思います!!
だから、今は苦しくても僕等は精一杯苦しいカープを応援しよう!!!
カープの選手でも、かつての中継ぎエース天野浩一もドラマチックな人生を送ってると思います。
この記事とこの記事を見るだけでそれがわかりますが、天野は四国大学リーグから初めてプロ野球選手になり、その小さな体から投げられるノビのあるストレートはファンを魅了しました。
高校に入った当初は捕手で変化球も投げれない選手でしたが、そこからたわいもない努力と人間的な魅力でプロ野球選手になり、プロ(カープ)の厳しさから怪我で球威ある球が投げれなくなって、カープを戦力外になりましたが、それでもこれまたプロ野球選手では初となる四国アイランドリーグへの入団をして再びプロを目指しました。
地元の香川で元カープの西田さんのもとでプロ野球に戻るために27歳の去年秋、合同トライアウトを受けましたが、結果はどこからの球団からも声がかからなく、来年からこれまた新たなに設立できる北陸リーグの福井のチームに選手兼任コーチとして移籍を決めました。
この選択は天野自身が将来指導者になるために選んだ道であり、また香川オリーブガイナーズも指導者として将来天野を受け入れるようです。
四国が生んだ小柄な数々の記録を残した魅力的な選手は、野球というスポーツを通して美しい人間ドラマを作り出してます。
1野球ファンとして、野球の勝ち負けの勝負とは関係のないこういう部分でも、野球を見ることの素晴しさを僕は感じます。
近年プロ野球界でもロッテや日本ハムといった長年弱小であったチームが日本一になりました。
もしかしたらカープファンにとっては今は最も辛い時期かもしれない。
しかし見えない未来がある限り、その時を信じてこれからもカープを共に応援し続けましょう。
ここに書こうか迷いましたが本日カープを通して感動的なドラマがあったので書かせていただきます。
今日の昼間、僕は職場のエレベーターの中である知人とたまたま逢いました。
その人とは約2年ぶりの再会で服装からはじめは誰だかわからなかったのですが、よくよく顔を見てみると「あーーーー!!」といった感じでその人を思い出しました。
その人は有名人でもなんでもなくそのへんのごくごく普通にいるような石田さん(仮名)という53歳の小柄なおっさんです。
石田さんと初めて出会ったのは僕がバイトとして電話営業部署にいた約3年前の事でした。
僕は今都内にあるその某企業に勤めているのですが、石田さんはそこで派遣警備員として勤めていました。
石田さんの仕事はとしては営業部屋の入り口のドアの前で椅子に座り、不審な人物はいないかどうかとか、その部屋はセキリティカードで入る仕組みになっていたのでセキリティカードを忘れた従業員はいないかチェックするとか、さらには営業部屋でのゴミ箱チェックなどかなり地味な仕事でした。
ですから電話営業部に勤めている人間は、一日に何度も石田さんの顔を見るのが日課でした。
従業員と警備員の関係ですから、もちろん挨拶する程度の関係で終わる事が多いですが、その石田さんだけはいつもニコニコしていてなぜか多くの従業員が話しかけたくなるような人柄をしていました。
僕も石田さんとすぐに親しくなり、仲間と石田さんとで世間話などをよく談笑してました。
そんな中、ある日石田さんが広島出身の人という事を知りました。
話を聞いてみると、石田さんは15年ほど前までは仕事帰りによく神宮球場でスクワット応援をしていたそうです。
僕は、それならばと石田さんを神宮球場のカープ戦に誘いました。
そしてたまたまお互いに日程が合う日に神宮球場のデイゲームがあり、一緒に観戦する事が実現しました。
試合観戦当日の事です。
石田さんは石田さんよりも20歳くらい若いOLの女性を連れて神宮球場にやってきました。
どうやら石田さんの彼女のようです。
その時ばかりはニコニコしてる石田さんの顔がやたらムカつきました。
僕は、神宮内野席で石田カップルと野球観戦を楽しみながらたくさんの話をしました。
聞けば、二人は10年くらい前に共に働いていた職場で出会ったらしく、その当時石田さんはサラリーマンをやっていたそうです。
その時バツイチだった石田さんと石子さん(石田さんの彼女(仮名))は職場で恋に落ちていきました。
そしてちょうどその頃、鯉(カープ)も落ちていきました。
僕は、石田さんになぜ今警備員をやっているのかとおもいきって聞いてみました。
その石田さんの答えに僕は驚きました。
話によると石田さんはサラリーマンを10年以上やった後、自身の長年の夢であったラーメン屋に転職をし、何年か渋谷のチェーンラーメン店の店長にやったのですが、繁盛せずにリストラされてしまい、今の派遣警備員の仕事についたそうです。
50歳と年齢的な事から正社員で転職する事は難しく、今の派遣警備員になったそうです。
その条件は厳しく、朝から夜まで働いても日給で時給で計算すると1000円程度と当時アルバイトの僕の時給よりも断然低く、出勤も日々交代制で週3〜4程度しか出れないものでした。
それでも仕事に対して真面目で、いつもニコニコして多くの従業員の心を和ませていました。
逆に恋人の石子さんはベテランのOLで石田さんの倍は稼いでいました。
それから、1年ほど経って、僕が営業部からシステム部に異動をした事により、それ以来石田さんとは会っていませんでした。
その石田さんと今日僕は、再び出会ってしまったんです。
スーツ姿の石田さんと。
僕が今日エレベーターで見たのは、あの当時見慣れていた警備員服の石田さんではなく、スーツ姿の石田さんがエレベーターの中にいたんです。
僕は一瞬石田さんが会社の取締役に見えたので、ビビデバビデブーになりましたがこれは嬉しい意味でのドッキリでした。
話を聞くと、石田さんは2週間前まではずっと同じビルで派遣警備員をしていたそうで、その中でその派遣先の企業(=僕が今いる企業)から突如正社員の声がかかったそうです。
部署はリスク管理部という大きな会社の中でとっても重要な部署でした。
人生何が起こるかわからない。
こういう事って本当にあるんだなと僕は体が震えました。
石田さん自身、全く就職活動はしてなく、会社の方から53歳派遣警備員に正社員の声がかかったのです。
当然条件も警備員の何倍も良く「53歳のおっさんの奇跡」としか言いようがありません。
さらに驚いた事に派遣警備員勤務時であった去年の11月に、恋人の石子さんとめでたく再婚したそうです。
正直今の時代からはなかなか考えられないような事が起こってると僕は思いました。
さらに仕事の話を聞くと、この職場に来てまだ5日らしく、パソコン・特にメールの使い方が全くわからないそうです(例:Ccの意味とか)。
それでも「新入社員としてのやる気は誰にも負けない!!」と自負してました!
僕もかつて人生でどん底の時期がありましたが、今強く言いたい事は、人の未来なんてその先何が起こるかなんて全くわからないという事です!
僕も去年の年初に今の管理本部に会社推薦での今春の内定が出ましたが、これも僕の経歴からはなかなか考えられない事であり、今回の石田さんのケースはそれ以上の奇跡です。
人の人生にはドラマがたくさんあるという事を深く感じました。
そして今回の事は僕と石田さんが共にカープファンで、そこから二人が深い親交関係になったからであり、そこからさらには今年「仕事帰りに神宮球場のカープ戦観に行く」という約束も生まれたのです。
ほぼ同期入社に僕は、自分の年齢の2倍以上あるよく知ってるおじさんがいるわけです

いやーーーーー、本当に今回の事で僕が強く伝えたくなった事は、今人生がうまくいかなくて悩んでる人、またはうまくいかなかった過去を引きずってる人、そして今現在人生の中で一番というほど下降線にいると感じてる人に対して
人生何が起こるかわからないよ。
という事です。
もちろんそれは人生だけでなくプロ野球の世界にだって言える事!!
近年我等がカープはどん底状態にいて、それが月日が経てば経つほど深くなっていってるけどそれでも未来に何が起こるかなんてわからない!!
そして苦しい時があるからこそ、嬉しい時があった時により嬉しくなるものだと思います!!
だから、今は苦しくても僕等は精一杯苦しいカープを応援しよう!!!
カープの選手でも、かつての中継ぎエース天野浩一もドラマチックな人生を送ってると思います。
この記事とこの記事を見るだけでそれがわかりますが、天野は四国大学リーグから初めてプロ野球選手になり、その小さな体から投げられるノビのあるストレートはファンを魅了しました。
高校に入った当初は捕手で変化球も投げれない選手でしたが、そこからたわいもない努力と人間的な魅力でプロ野球選手になり、プロ(カープ)の厳しさから怪我で球威ある球が投げれなくなって、カープを戦力外になりましたが、それでもこれまたプロ野球選手では初となる四国アイランドリーグへの入団をして再びプロを目指しました。
地元の香川で元カープの西田さんのもとでプロ野球に戻るために27歳の去年秋、合同トライアウトを受けましたが、結果はどこからの球団からも声がかからなく、来年からこれまた新たなに設立できる北陸リーグの福井のチームに選手兼任コーチとして移籍を決めました。
この選択は天野自身が将来指導者になるために選んだ道であり、また香川オリーブガイナーズも指導者として将来天野を受け入れるようです。
四国が生んだ小柄な数々の記録を残した魅力的な選手は、野球というスポーツを通して美しい人間ドラマを作り出してます。
1野球ファンとして、野球の勝ち負けの勝負とは関係のないこういう部分でも、野球を見ることの素晴しさを僕は感じます。
近年プロ野球界でもロッテや日本ハムといった長年弱小であったチームが日本一になりました。
もしかしたらカープファンにとっては今は最も辛い時期かもしれない。
しかし見えない未来がある限り、その時を信じてこれからもカープを共に応援し続けましょう。
コメント一覧
良かったですね
ドリューさんはじめまして。
コメントありがとうございます。
今回の出来事は本当に嬉しくて、昨日は一日ニコニコしていました。
広島市民球場の体験話も僕も全くもって同じような体験を去年しました。
また、由宇でも同じような体験をしています。
>>ホントにカープを通して知り合える事を体験すると、これってなかなかどうして、良いものですよね
全く持って同感です。
僕にとってカープ・そしてプロ野球を通しての様々な体験や多くの人との出逢いは青春そのものです。
そしてこの青春は僕が生きてる限りは続けていくものだと思っています。
コメントありがとうございました。
コメントありがとうございます。
今回の出来事は本当に嬉しくて、昨日は一日ニコニコしていました。
広島市民球場の体験話も僕も全くもって同じような体験を去年しました。
また、由宇でも同じような体験をしています。
>>ホントにカープを通して知り合える事を体験すると、これってなかなかどうして、良いものですよね
全く持って同感です。
僕にとってカープ・そしてプロ野球を通しての様々な体験や多くの人との出逢いは青春そのものです。
そしてこの青春は僕が生きてる限りは続けていくものだと思っています。
コメントありがとうございました。
いつもかぷ吉さんの所で拝見しております。
今回はとても心あたたまる話で自分にもとても勇気が湧く話でした。
かなり落ち目人生で両親の死・離婚・大失恋・闘病生活・手術・・・・
とこの2・3年こんな感じで新井と黒田が居なくなったら自分も居なくなってしまおうと思ったぐらい病んでました。
しかし年が明けひょんな事から大野練習場に行き自分の中で
何かが変わりました。
連日大野に通う日々で少年時代の気持ちを取り戻す事が
できました。
沢山のファンや選手・コーチと触れ合う事で元気をもらいました。
話聞いたり、去年のコノサイトのキャンプレポ見てたら居てもたってもなくて
昨日日南の宿電話しまくってキャンプ観戦を決めました。
自分の子供の頃はカープは常に優勝争いしてる常勝軍団でしたし、自分自身も99年頃までは順風満帆な人生でした。。。
カープも自分も低迷期ですが、また日が昇る事を信じて一念不動の意を
もって人生何が起こるかわからいと思って人生もカープの応援も日々精進
していきたいと思います。
日南&球場で会いましょう笑
しかし
今回はとても心あたたまる話で自分にもとても勇気が湧く話でした。
かなり落ち目人生で両親の死・離婚・大失恋・闘病生活・手術・・・・
とこの2・3年こんな感じで新井と黒田が居なくなったら自分も居なくなってしまおうと思ったぐらい病んでました。
しかし年が明けひょんな事から大野練習場に行き自分の中で
何かが変わりました。
連日大野に通う日々で少年時代の気持ちを取り戻す事が
できました。
沢山のファンや選手・コーチと触れ合う事で元気をもらいました。
話聞いたり、去年のコノサイトのキャンプレポ見てたら居てもたってもなくて
昨日日南の宿電話しまくってキャンプ観戦を決めました。
自分の子供の頃はカープは常に優勝争いしてる常勝軍団でしたし、自分自身も99年頃までは順風満帆な人生でした。。。
カープも自分も低迷期ですが、また日が昇る事を信じて一念不動の意を
もって人生何が起こるかわからいと思って人生もカープの応援も日々精進
していきたいと思います。
日南&球場で会いましょう笑
しかし
海田Kです。さんお褒めの言葉ありがとうございます。
カープというものにはドラマがありますよね。
そしてカープを通してのいろんな人との交流は新しい発見や忘れてた大切な何かを思い出させてくれたりします。
これからも共にカープを応援していきましょう。
是非日南で会えたら会いましょう♪
コメントありがとうございました。
カープというものにはドラマがありますよね。
そしてカープを通してのいろんな人との交流は新しい発見や忘れてた大切な何かを思い出させてくれたりします。
これからも共にカープを応援していきましょう。
是非日南で会えたら会いましょう♪
コメントありがとうございました。
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とても心あたたまる話ですね。なんだか他人毎ながら嬉しい気持ちです。おめでとう石田さん!実直な方がすばらしい体験をされるというのは、ホントに気持ちの良いことですね。
僕もカープを通じて自分のブログを読んでくれていた方と友達になることができて、今では年賀状などのやりとりをしています。初めての広島市民球場の時など地元をいろいろ案内していただき、その方を通してさらにカープが好きになりました。カープが好きで良かった。たかだかイチプロ野球チームの応援なのに大げさな・・・と他の方なら思われるかもしれませんが、ホントにカープを通して知り合える事を体験すると、これってなかなかどうして、良いものですよね。
苦しいときかも知れませんが、僕もこれからもずっと応援していこうかと思います。こういうときをファンとして乗り切れば、そのときの思い出話も笑いながらできるというものです。「今年で3年連覇したけど、あの時はキツかったね〜」なんて。ガンバレ、カープ!(長々と失礼しました)