今年に入ってから投手陣についての記事を多く書いてきましたが、その中で5/15に書いた中継ぎ補強必須の記事と6/22に書いたこれからのカープの分析の記事と7/20に書いたカープ投手陣再生考案とヤクルトの今の強さついての記事と8/2に書いたブラウワー加入・横山復帰へ!!の記事ですがこれらの記事の流れってストーリーになってると思うんですよね。
「中継ぎ補強必須」の記事では横山・梅津が疲れが見え今年も打たれ始めた現象から中継ぎ補強必須という記事を書き、「これからのカープの分析」ではその横山や梅津を生かすためには「リリーフ陣の差別化が必要」という記事を書き、「カープ投手陣再生考案とヤクルトの今の強さついて」ではそのリリーフ陣の差別化が出来ている例としてヤクルト投手陣を挙げ、「ブラウワー加入・横山復帰へ!!」の記事では新外国人リリーフ投手となんでもやの牧野が加入した内容の記事を書いています。
「これからのカープの分析」の記事の最後に
最後にもう一度書きますが、これからブラウンが考えるべき思考は「リリーフ陣の差別化」です。
1・2軍でそれが生きる投手構成を作り、現場はフロントに「新外国人投手が欲しい」としっかり意思を出し、フロントは三塁手を獲得するならトレードで獲得する。
これが出来るならば、機動力野球が使えるようになってきたうえに明るい雰囲気にチームがなっている今だからこそ、薄い戦力層という現実を打ち破って奇跡が起こるかもしれません。
って書いたのですが、この僕の願いって叶ったんですかね。
新外国人野手獲得の報道があったと思いきや一転、タフネスのリリーフ外国人投手を獲得しましたし、三塁手は質は別としてトレードで獲得、現在のカープ投手陣の中にはいなかった便利屋のポジションの牧野も獲得しました。
投手陣はルイスが戻ればかなりカタチが出来てきたのではないでしょうか。
先発 高橋建 前田健太 大竹 宮崎 斉藤or篠田orコズor大島 牧野 (☆ルイス☆)
中継ぎ 横山 ブラウワー 梅津 上野 シュルツ 岸本
抑え 永川
気になるのはロングリリーフの起用法でしょうか。
仮に先発が3回くらいで崩れ、一方的な展開になった時の対処がやり辛い構成にはなってますね。
このへんは上手く頻繁に1・2軍の入れ替えする事がポイントでしょうね。
牧野は先発で5イニング投げたとしても2・3日後にはロングリリーフの場面を迎えたら登板させるべきでしょう。
それこそ便利屋というヤツです。
個人的にはルイスが復帰したら、コズとシュルツを交換し、牧野と宮崎をロングリリーフに回すとバランス良い投手陣になると思うんですけどね。
それにしてもブラウワーと牧野の獲得には正直驚きました。
カープ球団が中継ぎを重視して新外国人投手を獲得する、また、ピークを過ぎたベテラン投手を獲得したという事実に驚きなのです。
牧野のようなピークを過ぎたベテラン投手、このてのタイプの投手はこれまでのカープ球団なら間違いなく戦力外にする投手です。
ウエスタンで成績をあげていてもそんなの関係ありません。
いまだに僕の中でありえないと思っている鶴田・澤崎・小林幹英の戦力外、彼等はウエスタン成績とか関係なく切られました。
彼等を切るほど若手投手が育ってなく層が薄々の投手陣でもです。
そんな中で勝ちパターンがあり、さらに新外国人リリーフ投手を獲得する方向の中でこの牧野を獲得しました。
ピークの過ぎたノビシロのないリリーフタイプのベテラン投手をカープがシーズン途中に獲得した事が驚きです。
ブラウワーにしてもシーズン途中から中継ぎタイプの投手がカープに入ってくる事自体もしかしたら初めてではないでしょうか。
例年までの球団なら間違いなく先発投手か野手を獲得してたでしょう。
その中であえて中継ぎ1本で野球をしてきたベテラン外国人投手を獲得したのにも驚きです。
これには間違いなく現場の声がフロントに届いているのでしょう。
そうでなければここまでの球団の変化は考えられません。
先発の数は確かに足らないですが候補はたくさんいるのですからチャンスを順に与え、結果を残したものを使えば良いとそれだけてすね。
どれだけリリーフ陣が安定してると戦いがしやすい事でしょう。
去年の終盤圧倒的な勝率を残していた阪神も決して先発が揃っていたわけではありません。
中継ぎがしっかりしてたと事と林・桜井など新戦力の出現により打線の調子が良くなっていった事が要因でしょう。
毎年のカープのように終盤他球団でリリーフが崩れていくチームがあるだけにその事も睨んでリリーフ陣を強化する事は大事なのです。
一貫性のない、プランのないと言われるブラウン監督ですが、もし仮に後半戦、リリーフ陣で結果を出せたとしたら、功績を残せたと言っても良いのではないでしょうか。
でもこれを達成するのって本当難しい事だと思いますよ。
おそらく今後も想定外の事も出てくると思いますが、その時どう対処出来るかでしょうね。
個人的にはやはり先発・ロングリリーフの頻繁な入れ替えが大きなポイントな気がします。
強いカープリリーフ陣を後半戦見続られる事を願っています。
それが出来ればCSシリーズ進出も夢ではないはずです。
「中継ぎ補強必須」の記事では横山・梅津が疲れが見え今年も打たれ始めた現象から中継ぎ補強必須という記事を書き、「これからのカープの分析」ではその横山や梅津を生かすためには「リリーフ陣の差別化が必要」という記事を書き、「カープ投手陣再生考案とヤクルトの今の強さついて」ではそのリリーフ陣の差別化が出来ている例としてヤクルト投手陣を挙げ、「ブラウワー加入・横山復帰へ!!」の記事では新外国人リリーフ投手となんでもやの牧野が加入した内容の記事を書いています。
「これからのカープの分析」の記事の最後に
最後にもう一度書きますが、これからブラウンが考えるべき思考は「リリーフ陣の差別化」です。
1・2軍でそれが生きる投手構成を作り、現場はフロントに「新外国人投手が欲しい」としっかり意思を出し、フロントは三塁手を獲得するならトレードで獲得する。
これが出来るならば、機動力野球が使えるようになってきたうえに明るい雰囲気にチームがなっている今だからこそ、薄い戦力層という現実を打ち破って奇跡が起こるかもしれません。
って書いたのですが、この僕の願いって叶ったんですかね。
新外国人野手獲得の報道があったと思いきや一転、タフネスのリリーフ外国人投手を獲得しましたし、三塁手は質は別としてトレードで獲得、現在のカープ投手陣の中にはいなかった便利屋のポジションの牧野も獲得しました。
投手陣はルイスが戻ればかなりカタチが出来てきたのではないでしょうか。
先発 高橋建 前田健太 大竹 宮崎 斉藤or篠田orコズor大島 牧野 (☆ルイス☆)
中継ぎ 横山 ブラウワー 梅津 上野 シュルツ 岸本
抑え 永川
気になるのはロングリリーフの起用法でしょうか。
仮に先発が3回くらいで崩れ、一方的な展開になった時の対処がやり辛い構成にはなってますね。
このへんは上手く頻繁に1・2軍の入れ替えする事がポイントでしょうね。
牧野は先発で5イニング投げたとしても2・3日後にはロングリリーフの場面を迎えたら登板させるべきでしょう。
それこそ便利屋というヤツです。
個人的にはルイスが復帰したら、コズとシュルツを交換し、牧野と宮崎をロングリリーフに回すとバランス良い投手陣になると思うんですけどね。
それにしてもブラウワーと牧野の獲得には正直驚きました。
カープ球団が中継ぎを重視して新外国人投手を獲得する、また、ピークを過ぎたベテラン投手を獲得したという事実に驚きなのです。
牧野のようなピークを過ぎたベテラン投手、このてのタイプの投手はこれまでのカープ球団なら間違いなく戦力外にする投手です。
ウエスタンで成績をあげていてもそんなの関係ありません。
いまだに僕の中でありえないと思っている鶴田・澤崎・小林幹英の戦力外、彼等はウエスタン成績とか関係なく切られました。
彼等を切るほど若手投手が育ってなく層が薄々の投手陣でもです。
そんな中で勝ちパターンがあり、さらに新外国人リリーフ投手を獲得する方向の中でこの牧野を獲得しました。
ピークの過ぎたノビシロのないリリーフタイプのベテラン投手をカープがシーズン途中に獲得した事が驚きです。
ブラウワーにしてもシーズン途中から中継ぎタイプの投手がカープに入ってくる事自体もしかしたら初めてではないでしょうか。
例年までの球団なら間違いなく先発投手か野手を獲得してたでしょう。
その中であえて中継ぎ1本で野球をしてきたベテラン外国人投手を獲得したのにも驚きです。
これには間違いなく現場の声がフロントに届いているのでしょう。
そうでなければここまでの球団の変化は考えられません。
先発の数は確かに足らないですが候補はたくさんいるのですからチャンスを順に与え、結果を残したものを使えば良いとそれだけてすね。
どれだけリリーフ陣が安定してると戦いがしやすい事でしょう。
去年の終盤圧倒的な勝率を残していた阪神も決して先発が揃っていたわけではありません。
中継ぎがしっかりしてたと事と林・桜井など新戦力の出現により打線の調子が良くなっていった事が要因でしょう。
毎年のカープのように終盤他球団でリリーフが崩れていくチームがあるだけにその事も睨んでリリーフ陣を強化する事は大事なのです。
一貫性のない、プランのないと言われるブラウン監督ですが、もし仮に後半戦、リリーフ陣で結果を出せたとしたら、功績を残せたと言っても良いのではないでしょうか。
でもこれを達成するのって本当難しい事だと思いますよ。
おそらく今後も想定外の事も出てくると思いますが、その時どう対処出来るかでしょうね。
個人的にはやはり先発・ロングリリーフの頻繁な入れ替えが大きなポイントな気がします。
強いカープリリーフ陣を後半戦見続られる事を願っています。
それが出来ればCSシリーズ進出も夢ではないはずです。
ブラウワーというまたまた珍しい名前の新外国人投手が入団しました。
今年はコズロースキー・シーボルと珍しい名前の外国人がカープは多いですね。
ブラウワーは主に中継ぎとしてメジャー通算354試合登板した事ある経験豊富な35歳右腕投手で、
最速153キロの直球を軸にスライダー・シンカー・カーブなど変化球も多く投げられるようです。
そして何よりのセールスポイントはタフさで2004年には大リーグのジァイアンツの球団最多登板記録となる89試合に登板しています。
本人いわく10連投もした事あるそうで、その中で故障者リストにも1度も入った事がないそうです。
今のカープには喉から手が出るほど欲しかったタイプの投手です。
横山と梅津の体力の無さを考えれば、このブラウワーの存在は大きすぎます。
中継ぎで安定していた上野が前半戦最後の10試合で7試合、最後の5試合では4試合登板とフル回転して最後はバテテいたので、ブラウワーには仮にセットアッパーまでいかなくても、投げまくってくれるだけでもブルペンの大きな力になりますね。
さて、明日にもブラウワーは1軍登録されるということですが同時に中継ぎの柱横山も明日登録されるようです。
横山が抜けた事で安定していたブルペンが一気にガタガタガタって崩れていきましたからこの復帰は大き過ぎでしょう。
そこに鉄腕ブラウワー、さらには楽天から牧野と即戦力ベテラン投手を獲得しました。
補強金額は別にしても、球団はある程度ですがやるべき事はやりましたね。
理想を言えば3塁手もシーボルを即吹っ飛ばすくらいの即戦力が良かったですが、まあ獲得はしましたし、動いてない球団もある事からも動いた事に僕は意味があると思います。
先発は足らない、三塁手は薄い現状でブラウワー・牧野と中継ぎを球団は補強しました。
これには賛否両論あると思いますが、僕としては1番良いポイントだったと思っています。
ブラウンカープ三年目になりますが、一時的に勝利の方程式が出来ても、1年間それが続いたシーズンはこれまでありません。
去年も横山・青木勇人が最後はボッコボッコにされてましたし、梅津・林は1軍にもいませんでした。
今年も横山が疲労で抜け、梅津は登板間隔が過多気味になると打たれる傾向が出ていました。
そうならないためには、単純に横山と梅津を疲れさせなきゃいいのです。
そのためには、何連投でもへっちゃらというようなタフネス投手がブルペンにいる事、そして敗戦処理でもロングでもしてくれるような投手がいる事は大きいです。
そう考えればブラウワー・牧野の補強は良いポイントだったのではないでしょうか。
さて、それでは後半戦に向けての投手構想を書いて見ましょう。
先発 大竹 高橋建 前田健太 宮崎 青木高
中継ぎ 横山 ブラウワー 梅津 上野 牧野 シュルツ 岸本
抑え 永川
ルイスが復帰するまではこんな感じでしょう。
話によれば斉藤が1軍に合流しており、近々先発するようです。
大竹・高橋建が球宴で先発してますから、最初のヤクルト2連戦の先発が誰になるかは注目ですね。
コズロースキー・森が抹消され、シュルツ・岸本が生き残ったところに監督のパワーアーム好きがまたよく表れていますが、一時期に比べればかなり厚いブルペンになってきました。
上野がある程度使える事が判明したのが大きいですね。
前に中継ぎ陣の差別化やヤクルトの投手陣の強さの記事を書きましたが、その配置がやりやすい投手構成になってきましたね。
すごく良い傾向だと思います。
2軍からあと先発で上がってこれるレベルの投手は長谷川・篠田・大島に抹消されたコズロースキーくらいです。
どの候補も安定感がないタイプだけに前田健太・斉藤あたりがローテをきっちり守ってくれないようだと、いくら中継ぎを補強したとはいえ苦しいです。
先発の嬉しい誤算が次から次へと出てきて欲しいですね
これからオリンピック期間になり、3位を争う他球団は中日がエースや守護神や守備の要が離脱、ヤクルトは打の柱とチームリーダーが離脱します。
両球団大きく主力が離脱する中、カープは1人も離脱しないうえ、戦力も補強しましたし怪我人も帰ってくるわけです。
もう首脳陣は何も言い訳が出来ない状況になりました。
ブラウン監督3年目の成果がはっきり出る後半戦がこれからスタートします。
前半戦終了時点では広島は3位中日と4ゲーム差の5位です。
ここ近年何度も後半戦に広島投手陣の投壊を見てきましたが、今年はこれからしっかりと投手陣を形成して欲しいですね。
それが夢のクライマクッスシリーズに繋がる最大のポイントだと思います。
明日から後半戦!! 後半戦のブラウンカープに大きく期待します!!
今年はコズロースキー・シーボルと珍しい名前の外国人がカープは多いですね。
ブラウワーは主に中継ぎとしてメジャー通算354試合登板した事ある経験豊富な35歳右腕投手で、
最速153キロの直球を軸にスライダー・シンカー・カーブなど変化球も多く投げられるようです。
そして何よりのセールスポイントはタフさで2004年には大リーグのジァイアンツの球団最多登板記録となる89試合に登板しています。
本人いわく10連投もした事あるそうで、その中で故障者リストにも1度も入った事がないそうです。
今のカープには喉から手が出るほど欲しかったタイプの投手です。
横山と梅津の体力の無さを考えれば、このブラウワーの存在は大きすぎます。
中継ぎで安定していた上野が前半戦最後の10試合で7試合、最後の5試合では4試合登板とフル回転して最後はバテテいたので、ブラウワーには仮にセットアッパーまでいかなくても、投げまくってくれるだけでもブルペンの大きな力になりますね。
さて、明日にもブラウワーは1軍登録されるということですが同時に中継ぎの柱横山も明日登録されるようです。
横山が抜けた事で安定していたブルペンが一気にガタガタガタって崩れていきましたからこの復帰は大き過ぎでしょう。
そこに鉄腕ブラウワー、さらには楽天から牧野と即戦力ベテラン投手を獲得しました。
補強金額は別にしても、球団はある程度ですがやるべき事はやりましたね。
理想を言えば3塁手もシーボルを即吹っ飛ばすくらいの即戦力が良かったですが、まあ獲得はしましたし、動いてない球団もある事からも動いた事に僕は意味があると思います。
先発は足らない、三塁手は薄い現状でブラウワー・牧野と中継ぎを球団は補強しました。
これには賛否両論あると思いますが、僕としては1番良いポイントだったと思っています。
ブラウンカープ三年目になりますが、一時的に勝利の方程式が出来ても、1年間それが続いたシーズンはこれまでありません。
去年も横山・青木勇人が最後はボッコボッコにされてましたし、梅津・林は1軍にもいませんでした。
今年も横山が疲労で抜け、梅津は登板間隔が過多気味になると打たれる傾向が出ていました。
そうならないためには、単純に横山と梅津を疲れさせなきゃいいのです。
そのためには、何連投でもへっちゃらというようなタフネス投手がブルペンにいる事、そして敗戦処理でもロングでもしてくれるような投手がいる事は大きいです。
そう考えればブラウワー・牧野の補強は良いポイントだったのではないでしょうか。
さて、それでは後半戦に向けての投手構想を書いて見ましょう。
先発 大竹 高橋建 前田健太 宮崎 青木高
中継ぎ 横山 ブラウワー 梅津 上野 牧野 シュルツ 岸本
抑え 永川
ルイスが復帰するまではこんな感じでしょう。
話によれば斉藤が1軍に合流しており、近々先発するようです。
大竹・高橋建が球宴で先発してますから、最初のヤクルト2連戦の先発が誰になるかは注目ですね。
コズロースキー・森が抹消され、シュルツ・岸本が生き残ったところに監督のパワーアーム好きがまたよく表れていますが、一時期に比べればかなり厚いブルペンになってきました。
上野がある程度使える事が判明したのが大きいですね。
前に中継ぎ陣の差別化やヤクルトの投手陣の強さの記事を書きましたが、その配置がやりやすい投手構成になってきましたね。
すごく良い傾向だと思います。
2軍からあと先発で上がってこれるレベルの投手は長谷川・篠田・大島に抹消されたコズロースキーくらいです。
どの候補も安定感がないタイプだけに前田健太・斉藤あたりがローテをきっちり守ってくれないようだと、いくら中継ぎを補強したとはいえ苦しいです。
先発の嬉しい誤算が次から次へと出てきて欲しいですね
これからオリンピック期間になり、3位を争う他球団は中日がエースや守護神や守備の要が離脱、ヤクルトは打の柱とチームリーダーが離脱します。
両球団大きく主力が離脱する中、カープは1人も離脱しないうえ、戦力も補強しましたし怪我人も帰ってくるわけです。
もう首脳陣は何も言い訳が出来ない状況になりました。
ブラウン監督3年目の成果がはっきり出る後半戦がこれからスタートします。
前半戦終了時点では広島は3位中日と4ゲーム差の5位です。
ここ近年何度も後半戦に広島投手陣の投壊を見てきましたが、今年はこれからしっかりと投手陣を形成して欲しいですね。
それが夢のクライマクッスシリーズに繋がる最大のポイントだと思います。
明日から後半戦!! 後半戦のブラウンカープに大きく期待します!!










