西武との練習試合が終わった後、このキャンプで大変お世話になった海田Kさんがこの日で帰られるとの事で一緒に食事をしました。
そして、その後僕はある人と出会っちゃったんです。
海田Kさんが呼んだタクシーから3人の人が降りて来ました。
その中の一人に大下剛さんがいたのです。
僕は去年もこのホテルに泊まって大下剛史さんと会ってます。
その時サインをもらったのですが、その時になにげなく『若者に向けて一言お願いします。』とお願いしたのですがその時もらった言葉が僕の人生を大きく変えたのです。
これは僕のHPの『赤ヘルマンのページ』の去年のキャンプレポのコーナーに詳細が書いたあります。
おそらく去年僕が大下さんと出会ってなければこのキャンプレポ・・・いや、このブログ自体誕生してなかったでしょう。
僕はすぐに大下さんに話かけました。
僕『大下さんですよね?』
大下『なんだ、俺に用か。』
僕『僕、去年大下さんに【一念不動】という言葉をもらって人生が変わったものです。』
大下『なんだ。それでまた来たのか。こんなに弱いのに。』
僕『ここにはドラマがいっぱいあるからです(笑)
僕、去年のこの時期に就職の話をいただいた会社があって、そこに去年の4月から就職する予定だったのですが、大下さんからもらった一言によって、なんだかの理由をつけて諦めようとしてた夢に対して、1年かけてもう一度いろんな場所に足を運んだり、自分で勉強したりして、それに対して見つめ直す事が出来たんです。大下さんは僕の人生を変えてくれた人です。
本当にありがとうございました。』
大下『そうか。そうか。それはよく来たな(握手)
俺に握手された奴は皆人生が変わるんだ(笑)』
僕『本当に人生が変わりました。
(エレベーターに向かう大下さんに対して深く頭を下げ)本当にありがとうございました。』
この会話をしてる時の僕はおそらく最高の表情をしていただろうし、大下さんの顔もニコニコでした。
でも、たまたま海田Kさんが呼んだタクシーに大下さんが乗っていて、たまたま僕が昨日からカープ関係者の泊まるホテルにいて、たまたま大下さんがこの時期のこの時間にこちらに来られていたんです。
偶然が重なり合って道が出来ていく。
偶然って本当に凄いですね。
これで僕がこのキャンプに来るのにあたって大きな目標の一つであった大下さんにお礼をする事が達成できました。
その翌朝・・・・。
再び僕は大下さんとロビーで会いました。
ソファーでくつろがれてた所に話しかけたのですが、予想外に話が弾んで10分くらい話してました。
僕「おはようございます。昨日はありがとうございました。」
大下「おお!まだいたのか。」
僕「今日ちょうどチェックアウトです。」
大下「そうか。
お前さん、どっから来たんだ?」
僕「埼玉の所沢です。」
大下「所沢のどこだ?西武線(所沢から都内に流れる電車)か?」
僕「○○です。」
大下「○○から来たのか!」
僕「えっ!知ってるんですか?」
大下「知ってるよ。俺は大学時代、桜台(上記の西武線の駅)に住んでいたんだ。」
僕「そうなんですか!?」
大下「そうだよ。 今でも家がある。
しかし、桜台も今はもう随分と変わってしまったなぁ・・・。」
この後、地元話・ライター話・法律の話で盛り上がった後、ブログの話から野球の話題になる。
大下「いやぁ、便利な時代になったものだよ。
俺等の昭和40年代というのは球団のスカウトがわずかな情報をもとに
選手のもとにやってきて、その中で選手が入団するかどうかを選ぶ事が
出来たんだよ。
それが今の時代はどうだ。
ドラフトにあがるもう何年前という早い段階からスカウトは全国の有力選手が
載った紙が手元に置いたあるんだわな。
だから「あっ、この選手が良いんだ!」ってすべての球団のスカウトが
わかっちゃう(笑)。 」
僕「確かにそうですよね。
ファンの個人ブログでもドラフト特集をテーマにしたものとかもあります。」
大下「そうだろう。
今の時代は野球観戦も昔と随分変わってしまったよ。
昭和40年代の球場は野球そのものの面白さを堪能出来る環境だった。
それが今ではなかなか見れなくなってしまったんだよな。 」
僕「確かに最近のファンの応援はどんどん激しくなっていってますよね。」
大下「そうなんだよ。
何か野球場を仲間同士で集まって日頃のストレスを発散するような場だと
思ってるファンが多いだろ。会う事のために球場があるような感じだわな。」
僕「確かにそうですね・・。
正直僕自身も外野席で応援する時はその一人だと思います・・・・。
先日ソフトバンクのキャンプにも行ってきたのですが、その時に
ソフトバンクファンの若い女の子にソフトバンクファンについて聞いたのですが
川崎選手(むねりん)が活躍し始めた時くらいからソフトバンクの
観客数は大きく増えていったそうです。
その後和田・馬原投手と次から次へとイケメン選手が入団して
黄色いファンは多く増えていったそうです。
野球を観るのが楽しいというより、カッコ良い選手を見てるのが
ただ好きなようなファンも多くなってきたかもしれませんね。」
大下「今の時代はそうなんだよなぁ・・・・。
こういう状況にしてしまった事は1野球人として俺も責任を感じているんだよ。
今の若いもんにも何か球場で野球そのものの面白さを味わえるような環境が
もっと出来るといいんだけどなぁ・・・。」
僕「そうですね。
ワールドカップバレーとかでもバレーよりも応援団のジャニーズ目的で
観戦来る人とか多いらしいです。
でも、僕はこのキャンプでバックネット裏から観戦をしてきて松山選手と西武の
GG佐藤選手の打球音だけが他の選手と全然違う事に驚きました。
こんなに違うのかと。 」
大下「そーそー、そういう楽しさだよ。」
僕「あと西武のキャンプにも僕先日行ったんですが、その時に西武のセカンドの
若手選手の星選手がすごく気になったんです。
星選手は練習試合なのに三振した際、瞬間的にバットでホームベースを
叩いたんです。
守備の時でも、ワンアウトランナー3塁の場面でセンターに抜ける打球を
ファインプレーしたんですけど、その後明らかに間に合わないホームに
必死にボールを投げたんです。
さらに、ランナー2塁の時でも何度も牽制に備えてセカンドベースに
入ろうとしている姿を見て・・・・
結果は出ていないんですけど「何としても1軍に俺は残りたい!!」という気持ちが
外から見ていて伝わってきました。 」
大下「ほーー、そうか。でもそれ西武なんだろ?」
僕「はい。
カープで何試合もバックネット裏で見てきたんですがカープには
なかなかそういう風に見える選手は正直いなかったです・・・・。
何か素人がこんな事言っちゃいけないかもしれないですけど
横浜からは来た木村選手あたりは「何としても1軍に残りたい!」という
感情がすごく伝わってきたんですが、こないだ2軍に落ちた井生・松本選手
あたりからは正直プレーは悪くなくても何かが伝わってきませんでした。 」
大下「今のカープは仲良し倶楽部なんだよ。
本来なら若い松本なんかはそういうのが出てこなきゃいけないんだろうけど
今のカープの雰囲気じゃまあダメなんだろうねぇ・・・。」
(ディレクターみたいな人が大下さんのもとにやってくる)
大下「おお。そろそろ行くか。(大下さんソファーを立つ)
しかしお前さん、若いのによく野球を見てる。」
僕「ありがとうございます。
大下さんにそう言ってもらえるなんて本当に嬉しいです。」
大下「じゃあ気をつけて帰れよ。」
僕「はい。
また来年も来ますのでまたお会いできたらよろしくお願いします。」
大下「弱いのにまた来年も来るんか(笑)」
僕「日南キャンプは一度来たらヤミツキになる所ですから(笑)
ありがとうございました。 」
大下さんとスラスラと話せていた自分が今でも信じられない。
去年ドキドキに緊張して大下さんに話かけたのを覚えているが、今年は本当に緊張せず何か終始話をしているのが楽しくて仕方ないという感覚の自分がいた。
これは後日別投稿しますが木下さんと話してる時もそうだった。
共通の趣味を持った人間は仲良くなるのが早い。
簡単に言ってしまうとそういう事ではないだろうか。
立場は違えどファンにしても地元アナウンサーにしても地元マスコミにしてもOB解説者にしても皆カープを愛する一人の人間である。
カープの話、そしてそれを当人と話が出来ている時の僕の表情は、おそらく最高に幸せの表情をしているのだと思う。
その表情を見て悪く思う人はきっと少ないんだと思う(浩二さんを除いて)。
僕がこのキャンプに来る中で大きな目標テーマにあげた中の一つ、スゴい人には積極的に話しかけて話を聞いて今後の人生の何かに役立てる。
その事は最初は緊張して大変な事だったけど去年からやってきた事もあって、今では緊張せずに話しかける事が出来るようになっている自分がいる。
去年大下さんとなんとか話せた事で人生が変わった自分がいて、今年大下さんとまた話をする事が出来た事により、また新しい何かを掴んだ自分がここにいるように感じる。
そして、その後僕はある人と出会っちゃったんです。
海田Kさんが呼んだタクシーから3人の人が降りて来ました。
その中の一人に大下剛さんがいたのです。
僕は去年もこのホテルに泊まって大下剛史さんと会ってます。
その時サインをもらったのですが、その時になにげなく『若者に向けて一言お願いします。』とお願いしたのですがその時もらった言葉が僕の人生を大きく変えたのです。
これは僕のHPの『赤ヘルマンのページ』の去年のキャンプレポのコーナーに詳細が書いたあります。
おそらく去年僕が大下さんと出会ってなければこのキャンプレポ・・・いや、このブログ自体誕生してなかったでしょう。
僕はすぐに大下さんに話かけました。
僕『大下さんですよね?』
大下『なんだ、俺に用か。』
僕『僕、去年大下さんに【一念不動】という言葉をもらって人生が変わったものです。』
大下『なんだ。それでまた来たのか。こんなに弱いのに。』
僕『ここにはドラマがいっぱいあるからです(笑)
僕、去年のこの時期に就職の話をいただいた会社があって、そこに去年の4月から就職する予定だったのですが、大下さんからもらった一言によって、なんだかの理由をつけて諦めようとしてた夢に対して、1年かけてもう一度いろんな場所に足を運んだり、自分で勉強したりして、それに対して見つめ直す事が出来たんです。大下さんは僕の人生を変えてくれた人です。
本当にありがとうございました。』
大下『そうか。そうか。それはよく来たな(握手)
俺に握手された奴は皆人生が変わるんだ(笑)』
僕『本当に人生が変わりました。
(エレベーターに向かう大下さんに対して深く頭を下げ)本当にありがとうございました。』
この会話をしてる時の僕はおそらく最高の表情をしていただろうし、大下さんの顔もニコニコでした。
でも、たまたま海田Kさんが呼んだタクシーに大下さんが乗っていて、たまたま僕が昨日からカープ関係者の泊まるホテルにいて、たまたま大下さんがこの時期のこの時間にこちらに来られていたんです。
偶然が重なり合って道が出来ていく。
偶然って本当に凄いですね。
これで僕がこのキャンプに来るのにあたって大きな目標の一つであった大下さんにお礼をする事が達成できました。
その翌朝・・・・。
再び僕は大下さんとロビーで会いました。
ソファーでくつろがれてた所に話しかけたのですが、予想外に話が弾んで10分くらい話してました。
僕「おはようございます。昨日はありがとうございました。」
大下「おお!まだいたのか。」
僕「今日ちょうどチェックアウトです。」
大下「そうか。
お前さん、どっから来たんだ?」
僕「埼玉の所沢です。」
大下「所沢のどこだ?西武線(所沢から都内に流れる電車)か?」
僕「○○です。」
大下「○○から来たのか!」
僕「えっ!知ってるんですか?」
大下「知ってるよ。俺は大学時代、桜台(上記の西武線の駅)に住んでいたんだ。」
僕「そうなんですか!?」
大下「そうだよ。 今でも家がある。
しかし、桜台も今はもう随分と変わってしまったなぁ・・・。」
この後、地元話・ライター話・法律の話で盛り上がった後、ブログの話から野球の話題になる。
大下「いやぁ、便利な時代になったものだよ。
俺等の昭和40年代というのは球団のスカウトがわずかな情報をもとに
選手のもとにやってきて、その中で選手が入団するかどうかを選ぶ事が
出来たんだよ。
それが今の時代はどうだ。
ドラフトにあがるもう何年前という早い段階からスカウトは全国の有力選手が
載った紙が手元に置いたあるんだわな。
だから「あっ、この選手が良いんだ!」ってすべての球団のスカウトが
わかっちゃう(笑)。 」
僕「確かにそうですよね。
ファンの個人ブログでもドラフト特集をテーマにしたものとかもあります。」
大下「そうだろう。
今の時代は野球観戦も昔と随分変わってしまったよ。
昭和40年代の球場は野球そのものの面白さを堪能出来る環境だった。
それが今ではなかなか見れなくなってしまったんだよな。 」
僕「確かに最近のファンの応援はどんどん激しくなっていってますよね。」
大下「そうなんだよ。
何か野球場を仲間同士で集まって日頃のストレスを発散するような場だと
思ってるファンが多いだろ。会う事のために球場があるような感じだわな。」
僕「確かにそうですね・・。
正直僕自身も外野席で応援する時はその一人だと思います・・・・。
先日ソフトバンクのキャンプにも行ってきたのですが、その時に
ソフトバンクファンの若い女の子にソフトバンクファンについて聞いたのですが
川崎選手(むねりん)が活躍し始めた時くらいからソフトバンクの
観客数は大きく増えていったそうです。
その後和田・馬原投手と次から次へとイケメン選手が入団して
黄色いファンは多く増えていったそうです。
野球を観るのが楽しいというより、カッコ良い選手を見てるのが
ただ好きなようなファンも多くなってきたかもしれませんね。」
大下「今の時代はそうなんだよなぁ・・・・。
こういう状況にしてしまった事は1野球人として俺も責任を感じているんだよ。
今の若いもんにも何か球場で野球そのものの面白さを味わえるような環境が
もっと出来るといいんだけどなぁ・・・。」
僕「そうですね。
ワールドカップバレーとかでもバレーよりも応援団のジャニーズ目的で
観戦来る人とか多いらしいです。
でも、僕はこのキャンプでバックネット裏から観戦をしてきて松山選手と西武の
GG佐藤選手の打球音だけが他の選手と全然違う事に驚きました。
こんなに違うのかと。 」
大下「そーそー、そういう楽しさだよ。」
僕「あと西武のキャンプにも僕先日行ったんですが、その時に西武のセカンドの
若手選手の星選手がすごく気になったんです。
星選手は練習試合なのに三振した際、瞬間的にバットでホームベースを
叩いたんです。
守備の時でも、ワンアウトランナー3塁の場面でセンターに抜ける打球を
ファインプレーしたんですけど、その後明らかに間に合わないホームに
必死にボールを投げたんです。
さらに、ランナー2塁の時でも何度も牽制に備えてセカンドベースに
入ろうとしている姿を見て・・・・
結果は出ていないんですけど「何としても1軍に俺は残りたい!!」という気持ちが
外から見ていて伝わってきました。 」
大下「ほーー、そうか。でもそれ西武なんだろ?」
僕「はい。
カープで何試合もバックネット裏で見てきたんですがカープには
なかなかそういう風に見える選手は正直いなかったです・・・・。
何か素人がこんな事言っちゃいけないかもしれないですけど
横浜からは来た木村選手あたりは「何としても1軍に残りたい!」という
感情がすごく伝わってきたんですが、こないだ2軍に落ちた井生・松本選手
あたりからは正直プレーは悪くなくても何かが伝わってきませんでした。 」
大下「今のカープは仲良し倶楽部なんだよ。
本来なら若い松本なんかはそういうのが出てこなきゃいけないんだろうけど
今のカープの雰囲気じゃまあダメなんだろうねぇ・・・。」
(ディレクターみたいな人が大下さんのもとにやってくる)
大下「おお。そろそろ行くか。(大下さんソファーを立つ)
しかしお前さん、若いのによく野球を見てる。」
僕「ありがとうございます。
大下さんにそう言ってもらえるなんて本当に嬉しいです。」
大下「じゃあ気をつけて帰れよ。」
僕「はい。
また来年も来ますのでまたお会いできたらよろしくお願いします。」
大下「弱いのにまた来年も来るんか(笑)」
僕「日南キャンプは一度来たらヤミツキになる所ですから(笑)
ありがとうございました。 」
大下さんとスラスラと話せていた自分が今でも信じられない。
去年ドキドキに緊張して大下さんに話かけたのを覚えているが、今年は本当に緊張せず何か終始話をしているのが楽しくて仕方ないという感覚の自分がいた。
これは後日別投稿しますが木下さんと話してる時もそうだった。
共通の趣味を持った人間は仲良くなるのが早い。
簡単に言ってしまうとそういう事ではないだろうか。
立場は違えどファンにしても地元アナウンサーにしても地元マスコミにしてもOB解説者にしても皆カープを愛する一人の人間である。
カープの話、そしてそれを当人と話が出来ている時の僕の表情は、おそらく最高に幸せの表情をしているのだと思う。
その表情を見て悪く思う人はきっと少ないんだと思う(
僕がこのキャンプに来る中で大きな目標テーマにあげた中の一つ、スゴい人には積極的に話しかけて話を聞いて今後の人生の何かに役立てる。
その事は最初は緊張して大変な事だったけど去年からやってきた事もあって、今では緊張せずに話しかける事が出来るようになっている自分がいる。
去年大下さんとなんとか話せた事で人生が変わった自分がいて、今年大下さんとまた話をする事が出来た事により、また新しい何かを掴んだ自分がここにいるように感じる。
本日は天福球場で西武との練習試合を観戦して来ました。
えーと、話は変わりますけど今、僕が泊まってるホテルのロビーで広島で放送されてる元気丸?とか言うような番組がやっていて山本浩二さんと池谷さんがいました。
もちろん影ながら撮影がされてる所を撮影したのですが、収録後そのお二方にサインをもらいました。
収録中にその解説の効率の良さに考えさせられて、浩二さんは一般人が俺に気安く話かけるなよオーラ全開だったので何も聞かなかったのですが、池谷さんに
『収録中の解説の時間って決まってるんですか?』
って聞いてみたら、
池谷『全部前に秒単位で出るんだよ。話す事も決まってる。』
っておっしゃってました。
木下さんもインタビューした時に解説について
『視聴者をがっかりさせないために本音を言わない事は多々ある。』
っておっしゃってたのですが、テレビの解説者ってただ単に解説出来れば良いと言うものではないようです。
さて、今日の練習試合のスタメンです。
1 8 赤松
2 4 東出
3 5 尾形
4 3 栗原
5 7 松山
6 D 緒方
7 9 森笠
8 2 倉
9 6 山崎
ルイス−宮崎−青木勇人−広池−コズロースキー−横山
試合詳細はMoreから。
コズロースキーはかなりの成績を残しそうですね!!
試合後、夏と海と空と鯉の夏鯉さんと出会ってお話をしました。
都城でのオープン戦でもちょっと話したのですがご家族を連れて観戦されていて、娘さんを肩車しながら応援してたり見るからに幸せそうな家族でした。
娘さんがめっちゃ可愛くて、お世辞とか抜きに大河ドラマの子役に出てきそうなくらい可愛かったです!!
僕も将来夏鯉さんのような家族を持ちたいなって強く思いました!
夏鯉さんとはお互いのブログの苦労話やFC2の愚痴などで盛り上がりました^^;
ご本人の許可もとって後ろ姿の夏鯉さん親子を激写!!

うんうん。 家族って本当に良いね!!
最後にもう一つ写真ショット。

天福球場奥の野手が練習する室内練習場の前で喜田剛から折れたバットをもらった少年です。
見るからに幸せそうですね。
バットもらえて良かったね
一生の宝物だね

と、喜田剛の優しいところがわかる1シーンでした
えーと、話は変わりますけど今、僕が泊まってるホテルのロビーで広島で放送されてる元気丸?とか言うような番組がやっていて山本浩二さんと池谷さんがいました。
もちろん影ながら撮影がされてる所を撮影したのですが、収録後そのお二方にサインをもらいました。
収録中にその解説の効率の良さに考えさせられて、浩二さんは一般人が俺に気安く話かけるなよオーラ全開だったので何も聞かなかったのですが、池谷さんに
『収録中の解説の時間って決まってるんですか?』
って聞いてみたら、
池谷『全部前に秒単位で出るんだよ。話す事も決まってる。』
っておっしゃってました。
木下さんもインタビューした時に解説について
『視聴者をがっかりさせないために本音を言わない事は多々ある。』
っておっしゃってたのですが、テレビの解説者ってただ単に解説出来れば良いと言うものではないようです。
さて、今日の練習試合のスタメンです。
1 8 赤松
2 4 東出
3 5 尾形
4 3 栗原
5 7 松山
6 D 緒方
7 9 森笠
8 2 倉
9 6 山崎
ルイス−宮崎−青木勇人−広池−コズロースキー−横山
試合詳細はMoreから。
コズロースキーはかなりの成績を残しそうですね!!
試合後、夏と海と空と鯉の夏鯉さんと出会ってお話をしました。
都城でのオープン戦でもちょっと話したのですがご家族を連れて観戦されていて、娘さんを肩車しながら応援してたり見るからに幸せそうな家族でした。
娘さんがめっちゃ可愛くて、お世辞とか抜きに大河ドラマの子役に出てきそうなくらい可愛かったです!!
僕も将来夏鯉さんのような家族を持ちたいなって強く思いました!
夏鯉さんとはお互いのブログの苦労話やFC2の愚痴などで盛り上がりました^^;
ご本人の許可もとって後ろ姿の夏鯉さん親子を激写!!

うんうん。 家族って本当に良いね!!
最後にもう一つ写真ショット。

天福球場奥の野手が練習する室内練習場の前で喜田剛から折れたバットをもらった少年です。
見るからに幸せそうですね。
バットもらえて良かったね

一生の宝物だね


と、喜田剛の優しいところがわかる1シーンでした











